ベッドの中で・・・
(私・・・明日はあの、ピンクのレオタードを着て・・・体操教室なんだ・・・)
お年寄り達がどんな目で見てくるか・・・そう考えると寝つけず、教室の鏡に映った自分の姿を思い浮かべてしまう・・・
そして、知らず知らずにおまんこを弄りながら眠ってしまった。
翌朝、事務所に行くと、体育館の職員が
「あさださん、今日は朝早くからお年寄りが来てますよ・・・人気凄いですね」
何か意味深にニヤけながら言ってきた。
「実は独身の男性からも問い合わせがたくさんあるんですよ・・・あさださんの教室はお年寄りが対象だから
断ってるんですけどね・・・独身者対象もやりますか?」
それどころでは無い私は、事務所を出て教室を覗くと年寄りたちがすでに着替えて待っている。
(これからこの人たちの前で、あのスケスケのレオタードを着て見られるんだ・・・)
そう思うと、何故だかおまんこは熱くなっていた。
「よおぅ、おはよう・・・きょうこ先生よ」
ドアから教室を覗いてる、私のお尻を触りながら、久志さんが声を掛けてきた。
「あ、久志さん・・・お、おはようございます」
振り返りながら、久志さんの手をよけて少し慌ててしまう。
「まっちゃんから聞いたで、夜にまっちゃんが行って楽しんだんやってなぁ・・・
おめこを疼かせてわしのとこに来るんかと待っとったんやけど・・・まあ、ええわ・・・
朝一きれいなおめことケツの穴を使えるしのう・・・さあ、いこか・・・」
私のお尻を鷲掴みにして揉みながらロッカー室に連れていかれる。
中に入ると、すぐに服を脱がされ・・・
「そない嫌がらんでもええやろ、どうせ、まっちゃんが持っていったんを着るんやから・・・
どんなやつを着るんか楽しみにするさけな」
下着姿のまま、乳房を掴まれ、揉まれながら、乳輪を舐めて乳首を吸われる。
「あああ・・・いや、ダメ・・・今から・・・始まるのに・・・」
「今日はまともな石鹸のええ匂いをさせとるんや、うむっ・・・なんやもうパンツの前にシミができとるやん
よっ、朝からやってきたんかい」
久志さんは私を睨みながら見上げる・・・私は否定する様に、首を横に振る。
「ほな、なんでおめこ濡らしとるんやな?」
「ち、違うんです・・・それは・・・」
パンツを捲られ、おまんこに指を入れられ汁を掻き出すと・・・
「ザーメンではないなぁ・・・先生、どスケベやのう・・・体操教室来るだけでおめこ濡らすとはのう・・・
そんなら、チンポを濡らさんでも突っ込めるし・・・ほれ」
久志さんがベンチに座ってペニスを出し、私に上から跨る様に視線を向ける。
「ほら、自分で腰を動かさんかいな、もしかしたら、チンポが欲しいて濡らしとったんやろ・・・」
仕方無く、私が腰を自ら動かすと、乳房をむにゅむにゅと揉んで顔を舐め回し、しばらくすると向きを変えされて
バックでおまんことお尻の穴を突かれた・・・
「やっぱりここにおったんか、やっとるんはええけど、もうすぐ時間やで・・・」
「おはよう、まっちゃん」
松太郎さんはペニスを出して、私の口に突っ込み、久志さんはガンガングイグイとおめこを突いて中に出した。
「きょうこ先生、はよ着替えてきいや・・・わしら待っとるわ」
「チンポ好き先生、俺が渡したどっちを着て出てくるんか楽しみやわ・・・」
久志さんと松太郎さんがロッカー室を出ると、私はおまんこから精液が漏れるので、履いてきたパンツを履いて
ピンクのレオタードを着るて出ていった。
(大丈夫・・・これなら濡らしてるのがわからない・・・はず・・・)
※元投稿はこちら >>