きょうこはベッドの中で、明日はピンクのレオタードを着て体操教室なんだ…
年寄りたちはどんな目で見てくるのかと…考えると寝つけず鏡に映った自分の姿を思い浮かべながら、おめこを弄って眠ってしまった。
事務所に行くと職員が「あさださん、今日は朝早くからお年寄りが来てますよ。 人気凄いですね」と笑いながら言ってきて
「独身の男性からも問い合わせがたくさんあるんですよ。あさださんの教室はお年寄りが対象だから断ってるんですけどね… 独身者対象もやります…」
きょうこは事務所を出て教室を覗くと年寄りたちがすでに着替えていた。
きょうこはこれからこの人たちの前で、あのスケスケのレオタードを着て見られるんだ…と思いおめこは熱くなっていた。
「よおぅ おはよう きょうこ先生よ」
ドアから教室を覗いてるきょうこのケツを触りながら、わしが声をかける…
振り返りわしの手をよけて少し慌てる。
「まっちゃんから聞いたで 夜にまっちゃんが行って楽しんだんやってなぁ… おめこを疼かせてわしのとこに来るんかと待っとったんやけど… まあ ええわ… 朝一きれいなおめことケツの穴を使えるしのう。 さあ いこか…」
きょうこのケツを鷲掴みにして揉みながらロッカー室に行く。
中に入るときょうこの服を脱がしかける…
「そない嫌がらんでもええやろ。どうせ、まっちゃんが持っていったんを着るんやから… どんなやつを着るんか楽しみにするさけな」
下着姿にして乳を掴んで揉みながら、乳輪を舐めて乳首を吸う。
「今日はまともな石鹸のええ匂いをさせとるんや うむっ… なんやもうパンツの前にシミができとるやん よっ 朝からやってきたんかい」
わしがきょうこを睨みながら見上げると、きょうこは首を横に振る。
「ほな なんでおめこ濡らしとるんやな 」
きょうこは、「それは… 」
パンツをめくっておめこに指を入れ汁を掻き出して
「ザーメンではないなぁ… 先生 どスケベやのう。 体操教室来るだけでおめこ濡らすとはのう… そんなら、チンポを濡らさんでも突っ込めるし」
わしがベンチに座ってチンポを出し、きょうこに上から跨ってチンポを突っ込むように言う。
「ほら 自分で腰を動かさんかいな もしかしたら、チンポが欲しいて濡らしとったんかいな…」
腰を自ら動かすきょうこの乳をむにゅむにゅと揉んで顔を舐め回し、しばらくすると向きを変えさせてバックでおめことケツの穴を突く…
「やっぱりここにいたか。 やっとるんはええけど、もうすぐ時間やで」
「おはよう まっちゃん」
まっちゃんはチンポを出してきょうこに舐めさせ、わしはガンガングイグイとおめこを突いて中に出す…
「きょうこ先生 はよ着替えてきいや。わしら待っとるわ」
「チンポ好き先生 俺が渡したどっちを着て出てくるんか楽しみやわ
わしとまっちゃんがロッカー室を出ると、きょうこはおめこをからザーメンが漏れるので、履いてきたパンツを履いてピンクのレオタードを着る…
これなら濡らしてるのがわからない…
」
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