ようやく年寄り達の凌辱から解放され、自宅までたどり着いたが、また明日からどうされるのかと憂鬱になる・・・
そんな思いを、晩ご飯を作りながらも思い巡らせながら食べ終えた。
(そう言えば、さっきおまんことお尻の穴に精液を出されたんだ・・・またシャワーを浴びにいかなきゃ)
そう思って、行こうとしたとき、玄関のチャイムが鳴った。
「きょうこ先生、おるんやろ?」
松太郎さんの声だ・・・同時にチャイムとドアノブをガチャガチャと回す音がする。
「はい・・・ちょっと・・・待ってください・・・」
ドアを開けると、松太郎さん1人だけでニヤニヤしながら立っていた。
「飯は食ったんか、そうかいな・・・ほな、あとは風呂入って寝るだけなんやな」
「え?・・・何かまだ私に・・・用があるんですか?・・・」
「そら、あるさかいに来たんやがな、ほら・・・これをな」
松太郎さんは袋からピンク色と赤の布切れみたいな物を、私に見せるながら・・・
「まあそんなことはええけど・・・これはなんや?どないしたんや? まさか・・・
階段の途中から部屋までションベン漏らしたんか・・・・えっ先生」
そう言って玄関の床の滴を指さした。
私は床を見て凍りついた・・・慌てふためき顔を横に振り股間を押さえてオドオドするが
「なに?これは・・・し、知りません・・・私じゃ・・・」
「ほんま知らんのかいな・・・ほんならなんで慌てるんや、見してみいや」
松太郎さんはスカートをまくり上げて・・・
「なんやねんこの格好は、パンツははいとらんし、おめこベトベトに汚れとるやんけ、よっ どないやねん これは・・・」
おまんこに指を入れられ、お尻の穴まで確認される。
「ケツの穴のキュウリもしとらんし、どないやな スケベなチンポ好き先生よっ」
私は何も言えず立ち尽くして、松太郎さんを見ずに俯くしかなかった。
「・・・・・」
「誰とどこでやっとったんやな?どこのどいつやねん・・・」
松太郎さんは、私の口元を掴んで自分に向かせ睨みつけ、手の甲で頬を叩き服を脱がせて全裸にする。
「これは俺らのザーメンとはちゃうってことやな・・・チンポ好き先生よっ、ほんま何本も咥え込むおなごやで」
お尻をバシバシと叩かれ、お尻の穴を広げられ・・・
「久やんとかには黙っといたるわ・・・その代わりわかっとるやろな 」
松太郎さんは一緒にお風呂場へ行き、おまんことお尻の穴を重点に洗ってから、自分も洗わせその場で嵌める。
「しかし、そんなにチンポを絶えず入れてやなあかんのかいな、このおめことケツの穴に 」
そして、松太郎さんは帰り際に私に言った・・・
「この服 明日、先生が着るためのヤツやで、どっちか選んで着て体操するんや、わかったな」
松太郎さんが帰り渡された服を広げてみると、ピンク色は生地が薄くスケスケで全て丸見えだが普通のレオタードで
赤色はほとんど隠れる部分がなくおまんこの所は細い紐でサイズが小さい・・・。
(明日絶対に着ていかないと・・・いけないの・・・)
私は試しに着てみることに・・・
鏡に写った自分のいやらしく淫らな姿・・・
(これの・・・どちらか・・・)
せめてでも、普通に見えるピンクを選んだ・・・
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