ようやく家の中へとたどり着き、年寄りたちのチンポから解放されたたが、また明日からどうなるのかと…
晩ご飯を作りながらも思い巡らせて食べ終え、さっきおめことケツの穴に突っ込まれザーメンを出されたので、またシャワーを浴びに行こうとしたとき、玄関のチャイムが鳴る。
「きょうこ先生 おるんやろ 」
まっちゃんの声とともにチャイムとドアノブをガチャガチャと回している。
ドアを開けるとまっちゃん1人だけでニヤニヤしながら立っている。
「飯は食ったんか そうかいな。ほな あとは風呂入って寝るだけなんやな」
きょうこは「何かまだ私に… あるんですか… 」
「あるさかいに来たんやがな ほら これをな」
まっちゃんは袋からピンク色と赤の布切れみたいな物をきょうこに見せるが…
「まあそんなことはええけど、これはなんや?どないした? まさか途中の階段から部屋までションベン漏らしたんか えっ先生…」
玄関の床の滴を指さす。
きょうこは床を見て凍りつくような表情になり、慌てふためき顔を横に振り股間を押さえてオドオドする…
「これは… し 知りません… 」
「ほんま 知らんのかい。ほんならなんで慌てるんや 見してみいや」
まっちゃんはきょうこのスカートをまくり上げ
「なんやねん この格好 パンツははいとらんし、おめこベトベトに汚れとるやんけ よっ どないやねん これは…」
おめこに指を入れて開きケツの穴にも入れ…
「ケツの穴のキュウリもしとらんし どないやな スケベなチンポ好き先生よっ」
きょうこは何も言えず立ち尽くして、まっちゃんを見ずに俯いている。
「………」
「誰とどこでやっとったんやな。 どこのどいつやねん… 」
まっちゃんはきょうこの口元を掴んで自分に向かせ睨みつけ、手の甲で頬を叩き服を脱がせて全裸にし
「これは俺らのザーメンとはちゃうってことやな チンポ好き先生よっ ほんま何本も咥え込むおなごやで…」
尻をバシバシと叩きケツの穴を広げて
「久やんとかには黙っといたるわ。 その代わりわかっとるやろな 」
まっちゃんはきょうこと一緒に風呂場へ行き、おめことケツの穴を重点に洗ってから、きょうこに洗わしその場で嵌める。
「しかし、そんなにチンポを絶えず入れてやなあかんのかいな。このおめことケツの穴に 」
そして、まっちゃんは帰り際に
「この服 明日、先生が着るためのヤツやで、どっちか選んで着て体操するんや。 わかったな」
まっちゃんが帰り渡された服を広げてみると、ピンク色は生地が薄くスケスケで全て丸見えだが普通のレオタードで、赤色はほとんど隠れる部分がなくおめこの所は細い紐でサイズが小さい。
明日絶対に着ていかないとと思い、きょうこは試しに着てみる…
鏡に写った自分のいやらしく淫らな姿を見て決める…
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