私はようやく解放された・・・・
やっと立ち上がって、お風呂場に行って、オスの穢れを洗い流した。
おまんこも奥まで洗って、お尻の穴に刺さっていたキュウリも抜いた。
キュウリは長い間体内に入っていた為か、萎れてふにゃふにゃになっていた。
こんな事までされて・・・いや、こんな事にまで慣れ始めている自分に驚く。
お風呂から出ると、キュウリを入れてないと久志さん達に何か言われ仕打ちを受けると思い
代わりのキュウリをと探すが見つからない・・・
仕方無く、人参を切ってお尻の穴に挿し込む。
どうしてそうしたかわからない・・・
でも、そうしなきゃいけないと思っていた。
夕方になり晩飯のおかずを買いに出掛ける。
スーパーには、あの大将がいるとまた相手をさせられると思い、違う小さな店で
買いに行き、代わりのキュウリをと畑の横にある無人販売で、キュウリなどを選んでいると・・・
「おっ、きょうこ先生やんか、先生やったらどれでも好きなん持って帰ってええで・・・」
その声の主は、夫婦で体操教室に来ている旦那さんの方だった。
「ありがとうございます、でもお金は払います・・・」
「いつも先生の格好で、わしら仲良う楽しんどるんや。まあ、嫁がおるし近くで先生の身体を拝ましてもらえんけど・・・
ちょうどええわ、こっち来てんか、それは全部持って帰ってええさけな・・・」
私の手を無理やり引いて裏にある小屋の中へ連れ込まれた・・・。
「今さっき嫁が帰ったとこやし、ええときに来たわ・・・」
小屋の天井から垂れてる縄が目に入る・・・。
その縄で両手を縛られ吊り上げられた。
「えっへっへっ・・・これはのう、畑仕事の合間にもここで嫁とやっとるんやけど、それが役に立つとはのう 」
両手の縄が解けないのを確かめると、旦那はしゃがんでスカートをめくり、パンツに顔を押し付けて何度も何度も股間を嗅ぎ
パンツを脱がせて片足を持ち上げる・・・。
「ほおぅぅ、たまらん匂いをさせとるんや、それにエロいまんこやなぁ・・・嫁とはちごうてやっぱりきれいやのう」
旦那さんは舌を出してペロッ ペロッと何度もおまんこを舐めジュッと吸う・・・
「うわあああ・・・やめ、やめて・・・」
旦那さんは立ち上がると半立ちのペニスを出し、おまんこに突っ込んだ。
「ちゃうのう・・・やっぱユルユルのまんことちゃうわ、こらええわ・・・きょうこ先生 嫁には言わんとってな」
グイグイとおまんこを突き上げ、お尻を鷲掴みにして中に出した。
「あんた、ご飯やで あんた 」
「おっ 嫁やわ・・・」
旦那さんは急いで縄を解き、おまんこからペニスを抜くとそのまま小屋の外へ一緒に出る。
「わかっとるで、きょうこ先生に野菜をわけとったんや、先生これを持って帰り、明日からまた、頼んまっせ」
私もスカートを直しおまんこからは精液が垂れ流れていたが、2人に礼を言って帰った。
家へ帰る途中も何人かの、お年寄りから見られている様な気がする・・・。
ニヤニヤとしながら声をかけられたり、身体を触ってくる。
おまんこから垂れてる精液を気にして、年寄りたちをさけるように宿舎へと戻っていった。
階段を上がってると昼前にやった隣の女の老人が降りてくる。
「あれから、出かけてまたやってきたんか・・・ひっひっ」
階段の踊り場でスカートを捲られた・・・
「ほおぅ、やっぱりやな、ほんま淫乱なんやなぁ・・・」
ノーパンのお尻を広げて穴に指を入れられ・・・
「ケツの穴のもんは取ったんかいな・・・今誰ぞに取ってもらったんかい」
老人は私踊り場の外に向けさせバックから、お尻の穴にペニスを入れた。
「今もあの女に出してきたとこやけど、あんたの穴に入れたら立ってきよるわ・・・」
老人はお尻の穴に出すと、満足したのか階段を降りて行った。
踊り場から私の部屋の玄関まで、ポタリポタリと精液が混ざった汁が落ちていたことに私は気付かなかった。
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