ようやくひとりになったきょうこは、やっと立ち上がり風呂場に行って、わしらオスの汚れを洗い流しおめこも奥まで洗い、ケツの穴のキュウリも取り出す…
キュウリは長い間ケツの中に入っていたので萎れてふにゃふにゃになっていた。
風呂から出たきょうこは、キュウリを入れてないとわしらに何か言われ仕打ちを受けると思い、代わりのキュウリをと探すがなかったので、取り敢えず人参を切ってケツの穴に挿し込む。
夕方になり晩飯のおかずを買いにきょうこは出掛ける。スーパーは大将がいるとまた相手をさせられると、違う小さな店で買い代わりのキュウリをと畑の横にある無人販売で、キュウリなどを選んでいる…
「おっ きょうこ先生やんか 先生やったらどれでも好きなん持って帰ってええで 」
声をかけてきたのは夫婦で体操教室に来ている旦那だった。
きょうこは礼を言ってお金は払うと言うと…
「いつも先生の格好で、わしら仲良う楽しんどるんや。まあ、嫁がおるし近くで先生の身体を拝ましてもらえんけど… ちょうどええわ。こっち来てんか それは全部持って帰ってええさけな…」
きょうこの手を無理やり引いて裏にある小屋の中へ引き込む。
「今さっき嫁が帰ったとこやし、ええときに来たわ」
小屋の天井から垂れてる縄にきょうこの両手を縛って上まで引き上げる…
「えっへっへっ… これはのう 畑仕事の合間にもここで嫁とやっとるんやけど、それが役に立つとはのう 」
両手の縄が解けないのを確かめると、旦那はしゃがんできょうこのスカートをめくり、パンツに顔を押し付けて何度も何度も股間を嗅ぎ、パンツを脱がせて片足を持ち上げる。
「ほおぅぅ たまらん匂いをさせとるんや。それにエロいまんこやなぁ… 嫁とはちごうてやっぱりきれいやのう」
旦那は舌を出してペロッ ペロッ ペロッと何度もおめこを舐めジュッと中を吸う…
旦那は立ち上がると半立ちのチンポを出し、きょうこのおめこに突っ込む。
「ちゃうのう… ユルユルのまんことちゃうわ こらええわ… きょうこ先生 嫁には言わんとってな」
グイグイとおめこを突き上げ、ケツを鷲掴みにして中に出す…
「あんた ご飯やで あんた 」
「おっ 嫁やわ…」
旦那は急いできょうこの縄を解き、おめこからチンポを抜くとそのまま小屋の外へ一緒に出る。
「わかっとるで、きょうこ先生に野菜をわけとったんや 先生 これを持って帰り 明日から頼んまっせ…」
きょうこもスカートを直しおめこからはザーメンが垂れ流れていたが、2人に礼を言って帰っていく…
家へ帰る途中も何人かの年寄りがきょうこを見て、ニヤニヤとしながら声をかけたり、身体を触ってくる。
きょうこはおめこから垂れてるザーメンを気にして、年寄りたちをさけるように宿舎へ戻る。
階段を上がってると昼前にやった隣の女の老人が降りてくる。
「あれから、出かけてまたやってきたんか… ひっひっ…」
階段の踊り場できょうこのスカートをめくる…
「ほおぅ、やっぱりやな。ほんま淫乱なんやなぁ…」
ノーパンのケツを広げて穴に指を入れ
「ケツの穴のもんは取ったんかいな… 今誰ぞに取ってもらったんかい」
老人はきょうこを踊り場の外に向けさせバックからケツの穴にチンポを入れてくる…
「今もあの女に出してきたとこやけど、あんたの穴に入れたら立ってきよるわ…」
老人がケツの穴に出すと、階段を降りて行った。
踊り場からきょうこの部屋の玄関まで、ポタリポタリとザーメンが混ざった汁が落ちている…
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