私は杉山さんに抱えら、村山さんがお尻の穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにしがみつく感じになる。
すると、杉山さんは私が感じてもっと思っていると思いガンガンとおまんこにペニスを突き刺すように突き上げだした。
「そないに俺のチンポがええんかいな・・・きつう締めつけてくれるやんかいな・・・他の奴らが言うとおりやわ、乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出して私の顔を舐めるだした。
「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう・・・それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」
「そんなにケツの穴が好きなんや、可愛い顔してのに・・・わからんもんやのう・・・村山さんも入れるんでっか」
二人は好きな事を言って、私のお尻の穴にペニスを突っ込み、キュウリを押し込むような形で腰を動かしだした。
「や、やめて・・・お尻は突かないで・・・あああ、取れなくなる・・・」
そう言いながらも村山さんと杉山さんに突き上げられ狂ったように悶えだす。
杉山さんが、堪らずおまんこに出すと、私を降ろして、前屈みの格好で村山さんが後ろから、お尻の穴を突き、杉山さんはペニスを咥えさせる。
「あんた、ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい・・・」
私は条件反射の様に、杉山さんのペニスを咥え、しごくように頭を上下に動かしてしまう・・・。
「そうなんや・・・ケツの穴がか・・・」
お尻の穴に村山さんがザーメンを出し終わると、今度は杉山さんがチ
お尻の穴に・・・
「あんた、ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ・・・」
散々、お尻の穴を弄ばれ、きゅうりは大腸の奥の方まで・・・
前も後ろも精液に満たされ、放心状態の私を置いて、村山と杉山はそう言って玄関を出て帰って行った。
放心状態で、私は伏せた格好で玄関でへたり込んでしまっている。
するとすぐに玄関が開いたかと思うと、隣の女の人を飼っているご老人が入って来ると・・・
「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや・・・わしので浣腸したるわ・・・ヘッヘッ」
まだ、朦朧としている私のお尻を掴んで、またペニスを突っ込まれた。
「おぉ、ゴツゴツあたりよんな・・・」
ご老人もお尻の穴に出して部屋を出て行く。
自分の思いとは裏腹に、老人達は私の中に好きなだけ欲望を吐き出した。
玄関先で全ての穴から、性液を垂れ流し放置されている・・・
お尻の穴からは、きゅうりが脱力したせいか顔を出していた。
毎日のように、老人達から注ぎ込まれる精液・・・
いつ妊娠してもおかしくない・・・
それより、こんなアブノーマルな状況に慣れていく自分が怖かった・・・
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