杉山に抱えられてるきょうこは、村山がケツの穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにきょうこはしがみつくので、杉山は感じてもっと…と思いガンガンとおめこにチンポを突き刺すように突き上げる…
「そないに俺のチンポがええんかいな きつう締めつけてくれるやんかいな… 他の奴らが言うとおりやわ… 乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出してきょうこの顔を舐める…
村山は「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう… それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」
「そんな ケツの穴が好きなんや。可愛い顔してのに わからんもんやのう… 村山さんも入れるんでっか」
村山は杉山に抱いついてるきょうこのケツの穴にチンポを突っ込み、キュウリを押し込むように腰を動かす…
きょうこは「お尻はつかないで…取れなくなる」
と言いながらも村山に突かれ、杉山に突き上げられ狂ったように悶えている…
杉山がおめこにザーメンを出すときょうこを降ろして、前屈みの格好で村山が後ろからケツの穴を突き、杉山がチンポを舐めさせる。
「あんた ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい…」
きょうこは杉山のチンポを咥えしごくように頭を上下に動かしている…
村山は「そうなんや ケツの穴がか… 」
ケツの穴に村山がザーメンを出し終わると、杉山がチンポをケツの穴に…
「あんた ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ…」
村山と杉山はそう言って玄関を出て帰る。
きょうこは伏せた格好でへたり込んでいる…
するとすぐに玄関が開き、隣の女の老人が入ってきて「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや わしので浣腸したるわ…ヘッヘッ…」
そして、伏せたままのきょうこのケツを掴んでチンポを突っ込む…
「おぉ ゴツゴツあたりよんな… 」
老人もケツの穴にザーメンを出して部屋を出て行く。
もう、居なくなったかな…
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