やっと解放されフラつきながら、自分の家を目指していると・・・
「先生、まいど!なんやえらい疲れた顔してんなぁ・・・久志の家でやりすぎたんか?」
声の方向を見ると、スーパーの大将がニヤニヤとしている。
「・・・・・」
私は無言で下を向いて通り過ぎようとするが・・・
「待ちいな、元気が出るヤツがあるし、それを飲んで帰り・・・」
大将は手を掴んで店の中へ引き入れると、カウンターの中まで連れて行く。
そして、怪しげな精力淫剤のドリンクを握らせる・・・。
両肩に手を置いて椅子に押さえつけるように座らされ・・・。
「はあああ・・・はうん」
いきなり座らされ、私は思わず妖しげな声をあげてしまう・・・
お尻の穴に刺してたキュウリが、更に奥に入ってしまい、私は慌てるが大将の前なのでどうする事もできず
勧められた精力淫剤を飲みほした・・・。
「これ飲んだら元気になるで・・・男はチンポが立つけど、先生はおなごやし体が熱うなってくるわ・・・」
大将はニヤニヤしながらドリンクを飲んでる、胸元に手を入れておっぱいを触り、ズボンからペニスを出している。
苦いドリンクを飲まされたうえに、ペニスを咥えろと言うのか・・・。
しかし、条件反射の様に口に含んでしまった・・・。
「あんたの舐め方は気持ちええわ・・・こらぁ人気になるわ、入れて出したいけど、誰が来るかわからんし口で我慢するわ」
そう言うと、大将のピストンは速くなり、精液を口に出されて私は解放され店を出る。
家に向かって、歩いて帰る間もずっとお尻の穴に入ってしまったキュウリを気にしていた・・・。
やっと、帰宅して私はトイレでキュウリを取るために籠っていると、玄関のチャイムが鳴る。
「こんな時間に・・・いったい誰?・・・もしかしたら・・・」
推測していると、突然玄関のドアの鍵が回りドアが開く音が聞こえる。
「おるな、靴があるし、風呂か?」
「村山さん、勝手に上がってええんけ?・・・」
「そんなん気にしんでかめへん・・・それよりどこにおるんや?きょうこはん、ここか?」
私はその声に、諦めおまんことお尻の穴を拭いてトイレを出る。
「気張っとったんかいな?・・・」
村山さんはバツ悪そうに立っている、私を後ろから羽交い締めにすると・・・
「こいつがな、あんたのことを知って、わしに頼んできよったんや・・・やらしたって
おい、杉山、好きにしてもええぞ・・・」
「ほんまでっか・・・村山さん」
「いやぁ!~ やめて、私はそんな女なんかじゃない・・・」
突然の事に身体をねじり村山さんから逃げようとするが・・・
「何しとんねん、杉山 はよせ・・・」
羽交い締めにされ、服をめくりあげられ、おっぱいを晒され、両手で掴まれ揉まれ、交互に乳首を舐めて吸い出される。
「いや、やめて・・・ダメ」
抵抗するが、杉山さんはおっぱいに吸い付きながらパンツの中に手を突っ込んでおめこを触ってきた。
「村山さん、この先生のおめこぐちょぐちょやわ・・・」
「そらそやろ、わしらが来る前にも誰ぞとやっとるんや・・・チンポ好きやから気にしんとやり・・・」
杉山さんは羽交い締めしてる村山さんから、私の身体を抱きとると、パンツを下げおめこを弄りながら嫌がる
私の口を舌で舐め回すと同時にペニスをおまんこに入れ抱き抱えた・・・。
そんな状態の私このお尻を村山さんが広げて穴に指を入れた・・・。
「なんやこれ?ザーメンがいっぱい出てきよるし・・・これは、なんや? きょうこはん 何を入れてるんや」
杉山さんに抱き抱えられおまんこを突かれて悶えてる、私の顔を覗き込み
「何を入れたんや、取れんぞ・・・おい」
きゅうりをグリグリと、内臓をえぐられるような感触がする・・・。
前から突き上げられ、後ろをえぐられる感覚・・・。
もう耐えられない・・・。
私は脱力して杉山さんに・・・。
※元投稿はこちら >>