きょうこを抱き寄せたままわしも寝てしまうが、きょうこは寝つけることはなく、ケツの穴のキュウリゆっくりと動かし、チンポが入ってるおめこをキュッキュッと締めながら、わしが寝てるのを確かめ腰を動かしチンポが縮まないように勃起させて、ひとりおめこを慰めて眠りにつく……
目が覚めたときチンポがおめこから抜けていたので、きょうこはわしに何か言われると思って、朝勃ちのチンポを握って舐め、おめこに入れて寄り添って目を瞑る…
「へっへっ… 朝からおめこにチンポが入ってな 寂しいんかいなあ… そないに先生のおめこは疼いとるんか… 自分からわしのチンポを舐めて入れるなんてなぁ… 相当の淫乱 チンポ好きやな」
ニンマリときょうこを見て、身体をわしの上に乗せてグイグイと腰を動かし、おめこの奥を突く。
「ほうぉ 凄いのう もう、おめこからぐちゃぐちゃといやらしい音がしとるわ…」
チンポと一緒にケツの穴のキュウリも動かして…
「きょうこ先生は、そないにチンポをずっと入れて欲しいおなごとはなぁ… ほれ おめこの気持ちええとこにチンポが当たるよう自分で腰を振りや 」
きょうこは最初わしに突かれるままだったが、次第に腰を自分から動かしくねらせ、起き上がって悶えよがりはじめる…
「淫らなおなごやなぁ 」
わしも下から腰を突き上げておめこを突いてると、まっちゃんが起き上がって、よおう…と言いながら騎乗位のきょうこの口に朝勃ちチンポを突っ込む…
「久やんも先生も、朝から燃えとるなぁ… 夜中も喘ぎ声は聞こえとったで… おめこに入れとるんやったら、俺はケツにやな…」
まっちゃんはチンポを口から抜くと、きょうこを前のめりにさせ、ケツの穴のキュウリを弄ってから抜いてチンポを入れる。
「先生のケツの穴の中は熱うなっとるで、ザーメンでたぷたぷか…」
まっちゃんもきょうこのケツの穴をグイグイと突き、きょうこのおっぱいがわしの目の前で揺れてるので、乳首を交互に吸い付いてズボズボとおめこを突く…
「まっちゃん わしはもう出すぞ…」
「かめへんで… おめこに出し 俺はこの穴にザーメン溜めるさけに…」
わしはきょうこのおめこの中にザーメンを出し抜かずに…
まっちゃんはわしが出し後もケツの穴を突き続けてる…
「先生 気持ちようなっとるんやなぁ…俺のチンポを締めてくれてたまらんわ…」
きょうこはわしにしがみつきおめこも締めている…
※元投稿はこちら >>