四つん這いのきょうこのケツの穴にチンポを入れて部屋に入ると、まっちゃんがすぐに布団の上に寝てチンポを握る。
「きょうこ先生 俺のチンポ まだ汚れとるしきれいにしてぇや… 」
きょうこがまっちゃんのチンポを舐めると、まっちゃんは頭を掴んで「ガバッと咥えてや」
きょうこの頭を持ったまま下から腰を突き上げる…
わしはケツ掴んでズブッ ズブッとケツの穴を突く。
「きょうこ先生よ ケツの穴にチンポを入れられるんも好きみたいやな…浣腸したさけか、わしのチンポがガバッと入っていきよるし、チンポにへばりついてきよるわ…」
まっちゃんのチンポを根元まで咥えながら、ケツを振ってくねらせるきょうこのおめこからはおめこ汁が垂れている…
わしがきょうこのケツの穴にザーメンを出し終わると、交代でまっちゃんがすぐにケツの穴に入れ、わしはチンポを咥えさせる。
「久やん 俺が先生のケツに出したあとのザーメン漏れんようにしょうかいな…」
「また 耐えさすんか? それか栓でもするか…」
「ほら 先生はどっちがええんやな… ほらほら どうやな」
まっちゃんはきょうこに聞くようにケツの穴のチンポを突く…
きょうこは俺のチンポを咥えてるので、もごもごさせ首を振るだけ…
「まっちゃん もう出るんけ もうちょっと我慢して突いとき…」
わしはきょうこの口からチンポを抜くと、部屋を出て行く。
きょうこは「いやです… どっちも… いじめるはヤメて…」
「いじめるのはやめて…? 変なことを言うなぁ… きょうこ先生よ あんたのためにわしらは気をつことるんやで おとなしい待っとけ…」
わしが出て行きまっちゃんは、きょうこのケツの穴にザーメン出すが抜かずに…
「何しにいきよったやろなぁ… 」
「まっちゃん ええのがあったわ これどうや、」
わしはキュウリと人参を短く切って持ってきた。
「えっへっ それでケツの穴に栓するんかい…」
「そやで これからまだまだ突っ込んで出したあとにな…」
きょうこは「そんなのしなくても… 」
それからも、ふたりできょうこの全身を舐めて弄って、ザーメンを出すのはケツの穴に…
散々弄んできょうこのケツの穴にキュウリを栓の代わりに突っ込み…
「ケツの穴しかチンポを入れとらんのに、おめこもぐちょぐちょで汁が垂れとるわ… ほんま スケベな身体やのう…」
「そら、わしらのチンポを嫌がらんと、素直に喜んどるし、 ええおなごや…」
「キュウリの栓はイボイボがあってええやろ。ぴったりやな…」
きょうこは「もう お尻はイヤです…」
と言いながら果てて朦朧として寝てしまう…
まっちゃんも疲れて横で寝てしまい、きょうこを横向けにして向かい合うと
「ケツはイヤッて言うたけど、こっちには欲しいんやろ…」
朦朧としてるきょうこのおめこにチンポを入れる…
「どや… しっかりわしのチンポを咥えとるわ… 」
きょうこは操り人形のようになっていて、わしの好き放題に…
おめこに入れたまま身体を抱き寄せ、おっぱいを掴んでケツの穴のキュウリも弄りながら寝てしまう。
※元投稿はこちら >>