目の前に個室がある、やっとおトイレの前まで来れた事で
すぐにおトイレに入れて貰えると思っていると・・・
「へっ? なんやて?先生・・今きたとこやぞ・・・どう思う久やん」
おまんこに松太郎さんが突っ込んでるペニスをグィッと奥へと突くまくる。
「目の前にトイレがあるんやし、もっと耐えやな・・・きょうこ先生なら大丈夫やろ?ほら、舐めや」
ペニスを私に舐めさせ、乳首を摘んで捻られ、牛の乳を絞るように交互に引っ張る・・・
「腹が痛いんか、乳首痛いんか、それかおめこが気持ちよすぎるんかしらんけどええ顔しとるわ・・・へへ」
私は身体をブルブル震わせ泣いてしまい、口からは涎を垂らしおまんこからは淫汁を垂らしていた。
「ほんとに・・・もう、だ、だめです・・・漏れちゃいます・・・お願いします」
怯え、震えた声で床に頭を擦り付けるようにして懇願する。
「しゃないなぁ・・・ケツの穴からも漏らしとるし、まっちゃん、抜いていかしたり」
松太郎さんはペニスを抜くと、私のお尻を叩いて個室に行かせる。
私は四つん這いのまま、おトイレのドアを開け入るが、中は一段高くなって和式トイレだった。
「き、汚い・・・でも・・・」
それでも、身体を震わせ汗を流し我慢の絶頂をむかえる私は、ドアを締め鍵がないことに気づく・・・
しかし、もう何も考えられず、和式にしゃがんで跨ってしまった。
その時・・・
「まっちゃん」
久志さんと松太郎さんがドアを開けた。
「い、いゃ!・・・見ないで、で出ていって、ください・・・あっ、あぁぁ・・・いゃ!」
私の悲鳴と破裂音・・・そして、お尻の穴からはドバっと、止まるこなく溢れ出てくる。
「おおぅ、臭いの出しとるやん、凄いなぁ・・・うっひょっひょっっ」
「たっぷり溜めとったんや、まだまだ・・・出てきとる」
私は二人の顔など見れるはずも無く、止めどなく恥ずかしながらも出しては、水を流している。
「屁もしながらまだケツの穴から出てきとるな・・・凄いなぁ、久やん」
「きょうこ先生、わしらに気にしんと、すっきりするまで出しや、その後は先生が好きなザーメンを浣腸したるし・・・ヘッヘッへ」
私は人に見られながら排泄するなんて信じられなかった・・・。
出し終えたと思って、拭こうとするが、すぐにもよおしてお尻の穴からは、オナラと一緒に液が出てくる。
止め処ない痴態が延々と続いている。
「もう、拭いてもええんかいな・・・ほおぅ、そんなふうに拭くんか・・・ええもん見れたなぁ、久やん」
「きょうこ先生よ、もうええんか?ええんやったら、わしらに出させてもらってありがとございますやろ 」
「おっと、先生・・・待ちいや、ほんまにきれいになったか、調べたるわ」
松太郎さんは、こんなにまで凌辱してまだ足りないのかとばかりに、お尻を掴んで、お尻の穴に指を入れて弄ってから抜く。
「先生・・・まだ、残ってるようやで・・・もう1個入れとくわ」
有無を言わさず、用意してたイチジク浣腸をその場で、また流し込む。
「もう、ヤメて・・・。あああ、うぐっっ」
松太郎さんは浣腸すると、しゃがんでる私の前に立ちペニスを口に突っ込む。
久志さんは後ろから、お尻の穴に指を入れゆっくりと中を掻き回すように弄る。
「こうしたら中はきれいになるやろ・・・」
たっぷりとお尻の穴を弄られ、その間に松太郎さんは、口の中に精液を出していた。
「さあ、これでええやな・・・ほな、向こうに行こか・・・」
おトイレから出た、私を四つん這いにして、久志さんのペニスをお尻の穴に入れて部屋に戻った。
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