私はこんなに不安なのに、この頃心境に変化を感じている。
ずっと、嫌だった老人達の凌辱・・・。
酷い事をされている感覚はあるけど・・・その中で微かだが慣れの様な
感覚が芽生えていた。
そのせいか、嫌な顔をしているが、横にいる松太郎さんがペニスを握らされると、無意識に握ってしごきだす。
「愛おしそうに握ってくてるけど・・・待ち遠しいんかいな?ほんま、好きもんやなぁ・・・」
私は俯いて、首を振るしか無かった・・・。
「まっちゃん、首振っとるけど、おめこはヌルヌルやぞ、さっきよりパンツに染みが広がっとるわ・・・」
松太郎さんは、パンツをおまんこにくい込ませ、ペニスを握ってる手を掴んで早くしごかせる。
「まっちゃんがそんなこと、やらしとったらきょうこ先生食えへんぞ・・・」
久志さんは立ち上がって、松太郎さんの反対側に立ち、ペニスを私の口に捩じ込む。
「う、はぐうう・・・はう・・・はぐう」
「ご馳走食えん代わりに、わしが食わしたるわな・・・ほら、口開けや、食べ・・・ヘッヘッへ」
私は一心不乱に、ペニスを握り、おまんこにくい込んだパンツを引き上げられ、口にはペニスを捩じ込まれる。
すると、今まで空席だった、向かいの座敷に新たなお客が来た・・・。
「まっちゃん、邪魔が入ったし、店でよか・・・
そや、まっちゃんよ、わしの家行こか。ちょうど店があるさけそこで買おうや」
「おおう、そうしょうか。あそこやったらなんでも置いとるやろ」
私は嫌な予感がした・・・もしかして・・・。
しかし、到着したのは、私も来たことがあるスーパーだった。
中に入り大将を探すがおらず、中年女の店員さんに聞くと帰ったと言う事だった。
「ほなら、お姉さんでええわ・・・浣腸、あるかいな?」
中年女の店員さんはこっちにありますと案内してくれる。
「イチジク浣腸だけか?もっとよう効くやつはないん?」
松太郎さんは中年女の店員さんの前に私を押し出し、お尻を撫でながら・・・
「コイツがなあ・・・」
中年女の店員さんは、私をジロジロと全身を見ながら・・・
「ここにはこれだけですが・・・でも、1回で5個ぐらい入れればいいんじないですか・・・ニヤッ
最低1個に5分以上我慢してれば効果はありますよ・・・」
中年女の店員さんは耳元で・・・
「あなたなら大丈夫よ・・・きつくないわよ」
中年女の店員さんはイチジク浣腸を5個取ってレジへと向かう・・・
「お姉さん、もう5個追加しとくわ」
中年女の店員さんは微笑みながら・・・
「何回か楽しめますもんね・・・」
支払いが済み浣腸を中年女の店員は、私に、頑張ってと言って渡す・・・。
無ければ免れる・・・そう思っていたが、希望は絶たれてしまった。
久志さんの家に着くと部屋で、すぐに四つん這いにさせられ、スカートを脱がされパンツをずらされた。
「きょうこ先生よ、ワクワクしとるんか?おめこだけちごうてケツの穴まで淫汁で濡れとるで・・・」
おまんこにくい込んでたパンツは、びっしょりと濡れていた・・・。
私は出された精液が出ないように、お尻の穴をギュッと絞めるが・・・。
「そない力まんでもええのに・・・力抜きいや」
パチン パチン パチン パチン・・・乾いた音が部屋に響く・・・。
それでも、お尻の穴を締めてるので、イチジク浣腸の先をおまんこに突っ込み淫汁を付けてお尻の穴に刺される。
「はっ・・・はあああ・・・冷たいの・・・入ってくる」
「ほら、そんなにしてもすんなり入ったわ」
久志さんは、お尻を撫でながら、ゆっくり1個を流し込み、また1個を刺して流し込む・・・
「まだ、2個しか入ってへんがな、鳥肌立てとるけど・・・嬉しゅうてゾクゾクしてかいな」
「そ、そんな・・・こと・・・無い・・・はああ」
松太郎さんは四つん這いの私の前に行き、ペニスを舐めさせる・・・。
「先生、色っぽい腰つきになっとるで・・・チンポもしっかり舐めやな・・・ヒッヒッヒ」
「まだ、3個あるんやし、我慢しいや」
お腹に大量の浣腸液を注入されるのもきついが、その後を考えると・・・。
自分のモノをひり出すのも想像を絶するが、さっき入れられている精液が気になっている。
その上、感受性が上がっている私はゾクゾクした感覚が湧き上がる。
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