きょうこは不安な顔をしているが、横にいるまっちゃんがチンポを握らせ、きょうこも握ってしごいている…
「愛おしそうに握ってくてるけど… 待ち遠しいんかいな。 ほんま 好きもんやなぁ…」
きょうこは下に顔を向けて首を振っている。
「まっちゃん 首振っとるけど、おめこはヌルヌルやぞ。さっきよりパンツに染みが広がっとるわ…」
まっちゃんはきょうこのパンツをおめこにくい込ませ、チンポを握ってるきょうこの手を掴んで早くしごかせる。
「まっちゃんがそんなこと、やらしとったらきょうこ先生食えへんぞ…」
わしは立ち上がってまっちゃんの反対側に立ち、チンポを出してきょうこの口に入れる。
「ご馳走食えん代わりに、わしが食わしたるわな ほら、口開けや 食べ… ヘッヘッへ」
きょうこはチンポを握り、おめこにくい込んだパンツを引き上げられ、チンポを口に入れられて舐めている…
やがて、向かいの座敷に人が新たな客が来る…
「まっちゃん 邪魔が入ったし、店でよか…」
「まっちゃんよ わしの家行こか。ちょうど店があるさけそこで買おうや」
「おおう そうしょうか。あそこやったらなんでも置いとるやろ」
きょうこも来たことがあるスーパー
中に入り大将を探すがおらず、店員の中年女に聞くと帰ったと。
「ほなら、お姉さんでええわ。 浣腸 あるかいな?」
中年女の店員はこっちにありますと案内する。
「イチジク浣腸だけか?もっとよう効くやつはないん?」
まっちゃんは中年女の前にきょうこ押し出し、ケツを撫でて中年女にコイツがと…
中年女の店員は、きょうこをジロジロと全身を見ながら「ここにはこれだけですが… でも、1回で5個ぐらい入れればいいんじないですか… ニヤッ 最低1個に5分以上我慢してれば効果はありますよ…」
中年女はきょうこの耳元で「あなたなら大丈夫よ… きつくないわよ」
中年女はイチジク浣腸を5個取ってレジへと…
「お姉さん もう5個追加しとくわ」
中年女微笑みながら「何回か楽しめますもんね…」
支払いが済み浣腸を中年女の店員はきょうこに、頑張ってと言って渡す…
わしの家に着くと部屋に入り、すぐにきょうこを四つん這いにさせ、スカートを脱がせてパンツをずらす。
「きょうこ先生よ ワクワクしとるんか?おめこだけちごうてケツの穴まで淫汁で濡れとるで… 」
おめこにくい込んでたパンツは、びっしょりと濡れている。
きょうこはザーメンが出ないように、ケツの穴をギュッと絞めている。
「そない力まんでもええのに… 力抜きいや…」
パチン パチン パチン パチン…
それでも、ケツの穴を締めてるので、イチジク浣腸の先をおめこに突っ込み淫汁を付けてケツの穴に刺す…
「ほら そんなにしてもすんなり入ったわ」
わしはきょうこのケツを撫でながら、ゆっくり1個を流し込み、また1個を刺して流し込む…
「まだ、2個しか入ってへんがな。 鳥肌立てとるけど 嬉しゅうてゾクゾクしてかいな」
まっちゃんは四つん這いのきょうこの前に行き、チンポを舐めている。
「先生 色っぽい腰つきになっとるで… チンポもしっかり舐めやな… ヒッヒッヒ」
「まだ、3個あるんやし、我慢しいや」
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