なんやな 先生うかへん顔して たんまりとわしらのために出してきたんちゃうかいな… おめこを弄っとったんか?」
「どれどれ…」
まっちゃんがきょうこの横にいき、正座してるきょうこの膝を広げて、足をM字にさせる…
「ほおぅ おめこの割れ目にそうて濡れとるやん。 先生 さっきやって出てきたとこやのに… もう、うずうずさせとるんかいな…」
「ほんまやな わしのどこからでもはっきり濡れとるんがわかるわ。まあ、もうちょっと我慢して待っとき…」
まっちゃんはきょうこの横に座り、おめこの割れ目に指を這わせながら飯をたべる。
「ほら、先生も食べや。おめこを気にしでええから… せやけど、ケツの穴のとこも濡れとるやんけ…」
まっちゃんがパンツの上からケツの穴を弄りかけると、きょうこはダメ…と言って手で隠す。
「他の人が通るから… ダメです…」
「みんな飲んだりしとるから、みいひんって…」
それでも、まっちゃんは食べながら、箸できょうこのパンツの上からおめことケツの穴を弄る。
「汚いから 止めてください…」
「汚いことあらへん こっちの穴はきれいに出したんやろ」
きょうこは首を振り手で隠ししまう。
か細い声で「出てないです…」
きょうこはバレないよう、その場で弄られないために口にしてしまう…
「久やん 出してへんってことは、糞詰まりってことやのう こらあかんのう… 」
「まっちゃん ええがな。わしらのザーメンで出さしたら… それか、あれや浣腸さすか… ヘッヘッ…」
「それもええのう… 先生はどっちがええ? 溜めとったらお肌にも悪いしの ひっっ…」
涙目できょうこは立とうとする。
「もう一度おトイレに行きますから…」
「きょうこ先生よ もうええがないかんでも… わしらが出させたるやん…」
きょうこはまっちゃんに押さえられて座らされる…
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