私はおどおどしているが、あいかわらず、食事している時も久志さんも松太郎さんも
私のおっぱいは張りがあって良いとか、ツンとした乳首がたまらんとか言っている。
おまんこもお尻の穴も締まって気持ちええけど、今まで何人の男としたのか、体操の先生やから鍛えてるのか
色々エロいことを言いながら、私のおっぱいを掴んだりしている。
でも、私は触られながらも隣の座敷のご老人が気になっていた。
ご老人も、私を見たり、テーブルの下から同行の女の人の股間に足を伸ばしている。
女の人は子供が横に居るにも関わらず、時折身体をくねらせピクッとさせ、女の人もご老人の股間を足で擦っている。
ご老人は、私の視線に気付いたのか、チラッと見て笑い、ペニスを出して女の足が直接撫でるように触わらせた。
私も、久志さん達と話しながら触られ、ご老人と女の人の行為も刺激になり、いたたまれなくなり私は席を外してトイレへと行く。
トイレに入ると、また違う男の人がおしっこしていて、慌てて外へ出るがここは男女共用のトイレだったのだ。
男の人は、すれ違いに私をジロジロと見て出て行く。
私が用をたそうと、個室に入ると、また誰かが入ってくる・・・
その間、我慢して待っていると、出て行った音がしたので、やっと用をたして個室から出る。
出ると目の前に、あのご老人がペニスを握って立っていて、そのまま個室に押し戻される。
「よう会うなぁ・・・これも何かの縁やで、ちゃんと拭いたんか?・・・」
ご老人は、平気で私のパンツの中に手を突っ込んでおまんこを弄る。
「これで拭いたつもりかいな・・・ヌルヌルしとるやん」
おまんこから手を抜いて指についた淫汁を見て、ニヤッとする。
「や、やめてください・・・」
「おや?ザーメンちゃうんや、先生のおめこの汁なんや・・・ということは、これから嵌められるんかいな
ほな、バレんようにしとこか・・・」
私を壁に手を付かせて、パンツをずらしてバックから、お尻の穴にペニスを捩じ込んだ。
「あ、はぐううう・・・」
「おいおい、暴れたり声出したら、ほかの奴らに覗かれるで・・・ふん」
私の口を手で塞いで、ペニスをグイグイと突き上げる・・・
「先生、さっきからわしのチンポをみとったんやろ・・・それで弄りにきたんか?ちょうどよかったなぁ」
私がお尻の穴を犯されている時も、誰か違う男の人がおしっこをしにくる・・・
壁一つが、私の理性と欲望の隔壁だった。
ご老人は中に出すと・・・
「昨日よりも気持ちよく咥え込んでくれるなぁ・・・おおきにな」
個室を出て行き、私は壁に手をついたまま、お尻の穴を拭いているとドアがノックされる・・・。
衣服を整え、何事もなかった様に個室を開け渡すと、トイレから座敷に戻る。
するともう、ご老人も女の人も子供も居なくなっていた。
「きょうこ先生、長かったなぁ・・・いっぱい出したんけぇ、俺のために・・・
ヘヘッ・・・久やん楽しみやのう」
私は松太郎さんの言葉を聞いて、今お尻の中に出されたことがバレると・・・
でも、そんな事二人に話せるわけもなかった・・・。
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