3人で食事をしわしとまっちゃんは、きょうこのおっぱいは張りがあってツンとした乳首がたまらん。
おめこもケツの穴も締まって気持ちええけど、今まで何人の男とやったんやとか、体操の先生やから鍛えとるんかと…
いろんなエロいことを話しながら、きょうこのおっぱいを掴んだりしている。
しかし、きょうこは触られながらも隣の座敷の老人をチラチラと…
老人もきょうこを見たりしながら、テーブルの下から女の股間の間に足を伸ばしている。
女は子供が横に居るのに、時折身体をくねらせピクッとさせ、女も老人の股間を足で擦っている。
老人はきょうこをチラッと見て笑い、チンポを出して女の足が直接撫でるように触っている…
わしらと話しながら触られ、老人と女の行為も刺激になり、きょうこは席を外してトイレへと行く。
トイレに入ると男がションベンをしていて、慌てて外へ出るがここは男女共用のトイレ。
男が出てきてきょうこをジロジロと見て出て行く。
きょうこが用をたそうとしたときに、また誰かが入ってくる… その間、たさずに待っていて出て行った音がして、やっと用をだし個室から出る。
出ると目の前に老人がチンポを握って立っていて、きょうこは個室に押し戻される。
「よう会うなぁ… これも何かの縁やで…ちゃんと拭いたんか…」
老人はきょうこのパンツの中に手を突っ込んでおめこを弄る。
「これで拭いたつもりかいな… ヌルヌルしとるやん」
おめこから抜いて指についた淫汁を見て、ニヤッとする。
「ザーメンちゃうんや。先生のおめこの汁なんや…ということは、これから嵌められるんかいな… ほな、バレんようにと…」
きょうこを壁に手を付かせて、パンツをずらしてバックからケツの穴にチンポを突っ込む。
「暴れたり声出したら、ほかの奴らに覗かれるで…」
きょうこの口を手で塞いで、チンポをグイグイと突き上げる…
「さっきからわしのチンポをみとったんやろ。それで弄りにきたんか… ちょうどよかったなぁ」
きょうこがケツの穴を突かれてる間も、誰か男がションベンをしにくる…
老人はきょうこの中に出すと
「昨日よりも気持ちよく咥え込んでくれるなぁ おおきにな」
個室を出て行き、きょうこは壁に手をついたまま…
ケツの穴を拭いているとドアがノックされる…
トイレから座敷に戻ると、老人と女子供は居なくなっていた。
「きょうこ先生 長かったなぁ… いっぱい出したんけぇ 俺のために…ヘヘッ… 久やん楽しみやのう」
きょうこはまっちゃんの言葉を聞いて、ザーメンを出されたことがバレると…
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