「きょうこ先生よ すっきりシャワー浴びてシャキッとするか」
もうずっと凌辱されっぱなしで、意識も朦朧としている私に久志さんが言う。
そして、ベッドから私を抱き起こして松太郎さんと一緒に風呂場へ連れて行かれた。
久志さんに後ろから身体を支えられ、松太郎さんが頭からシャワーをかけだす。
おっぱいからおまんこを洗われ、久志さお尻の穴を洗ってペニスを入れる。
「ほれ、しっかり立ちや・・・わしらはちゃんと立っとるで、チンポがな」
「ひい・・・はああ・・・はい・・・」
「久やん、入れてるんかいな」
松太郎さんまでおまんこに、ペニスを擦り付け、片足を持ち上げてグィッと突き上げる。
お尻の穴とおまんこを両方で突かれ、つま先立ちのようになってサンドイッチ状態に・・・
「うわ・・・はあああ・・・だ、だめ・・・はああ」
「ほれ・・・身体はシャキッとしてきたようやな、久やんのチンポがようあたりよるで
おんなじ穴に入れとるみたいや・・・なあ・・・先生」
二人に両穴に出され、しゃがまされてペニス二本を舐めさせられた。
「まっちゃん、こうやってシャワーかけたら、きょうこ先生はわしらのしょんべんを飲んどるんみたいやな・・・はっはっは」
「さあ、精のつくもんを食いに行くか・・・久やん」
私には拒否権も無く、着替えると家を出てお店に向かう。
お店に入ると、座敷に通され隣の座敷には、若い女と子供がいて、その横には昨日の私家に襲いにきた老人が一緒に食事をしていた。
(あの人達だ・・・)
私は啞然としているが、老人はニヤリとこっちを見ている。
「どうも、こんばんは・・・久しぶりでんなぁ・・・」
「まっちゃん、知り合いかいな」
「おう、近所のな・・・きょうこ先生も知ってるんか? 」
知ってるも何も、レイプ犯だと言うことぐらいだ・・・。
「あのおなごも宿舎におるわ・・・前になんかやったかの受付やっとったおなごやわ」
「ええんや、はよ食おうけ・・・」
老人は丁度、私の正面に座って、女の人と久志さん達は背を向けあっている。
「どうしたんやな、チラチラ向こうを見て、先生 気になるんかいな・・・」
きっと、あの女の人が・・・
私は自分以外に同じような境遇の人がいる事を薄々は気付いていた。
だけど、今夜様子を見て確信した。
きっと、あの子供もだれの子かわからないんだ・・・
そして、自分も・・・
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