「きょうこ先生よ すっきりシャワー浴びてシャキッとするか」
ベッドの上で足を拡げてだらんとしてるきょうこを抱き起こしてまっちゃんと一緒に風呂場へ連れて行く。
わしがきょうこの後ろから身体を支え、まっちゃんがきょうこの頭からシャワーをかけながら、おっぱいからおめこを洗い、わしはケツの穴を洗ってチンポを入れる。
「ほれ しっかり立ちや。 わしらはちゃんと立っとるで…チンポがな」
「久やん 入れてるんかいな」
まっちゃんはきょうこのおめこにチンポを擦り付け、片足を持ち上げてグィッと突き上げる。
わしもケツの穴のチンポを上に突き上げると、きょうこは前と後ろからチンポで突かれつま先立ちで喘ぎだす…
「ほれ… 身体はシャキッとしてきたような 久やんのチンポがようあたりよるで…おんなじ穴に入れとるみたいや… なあ…先生」
おめことケツの穴に出すと、きょうこをしゃがませてわしらのチンポを舐めさせる。
「まっちゃん こうやってシャワーかけたら、きょうこ先生はわしらのしょんべんを飲んどるんみたいやな。 はっはっは…」
「さあ 精のつくもんを食いに行くか…久やん」
きょうこが着替えると家を出て店に行く。店に入り座敷に通され隣の座敷には、若い女と子供がいて、その横には昨日の夜きょうこが家に帰ってきたときに、襲われた老人が一緒に食事をしている…
きょうこは啞然としているが、老人はニヤリときょうこを見る。
「どうも、こんばんは… 久しぶりでんなぁ…」
「まっちゃん 知り合いかいな」
「おう、近所のな… きょうこ先生も知ってるんか? 」
「あのおなごも宿舎におるわ。 前になんかの受付やっとったおなごや…」
「ええんや はよ食おうけ…」
老人はちょうどきょうこの正面に座って、おなごとわしらは背を向けあっている。
「どうしたんやな チラチラ向こうを見て、先生 気になるんかいな…」
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