「まっちゃん、わしが朝帰るときには、こんなにきょうこ先生の身体を汚しとらんで・・・ほんま、何人に嵌められたんや?」
久志さんは、目隠しタオルを外し、顔を向けさせる・・・一気に光が目に入り、眩しくて薄目で見る。
そのとき、松太郎さんがまた、お尻の穴にペニスを一気に突っ込んだ。
「いやぁ!・・・もう、本当に壊れちゃう・・・ダメ」
「何を変なことを言うとるんやな・・・ちゃんと俺のチンポを咥えとるやんけ、ほれほれ、ケツの穴・・・ええんやろ?」
松太郎さんはペニスを押し込んで、また引くと中からはだれのモノかわからない精液が出てくる。
「ほんとに・・・もうやめて・・・お尻が・・・ダメに・・・なっちゃう」
「そんな喚かんでもええがな・・・きょうこ先生のケツの穴、壊れてへんで」
言うか早いか、私の口にペニスを突っ込み奥まで突く、その度に嗚咽し口をパクパクさせ涎を垂らす・・・
許しを懇願しようにも、何も言えない・・・
「なに?口にいっぱい咥えて出されたんかい・・臭いやん・・・」
「久やん、おめこもどれだけ流し込まれとるんか確かめてみいや・・・」
松太郎さんに言われ、久志さんはうつ伏せの、私の下に入って上に乗せると、おまんこにペニスを入れる。
すると、お尻の穴よりも精液がドバっと溢れ出てくる。
「ほうぉ・・・たんまりと出るやんけ、ようこんだけおめこに溜めとったったなぁ・・・きょうこ先生よ、まっちゃんのチンポがゴツゴツあたりよんな
こら先生も気持ちええんやろ?どやな」
松太郎さんはアナルでペニスをゆっくり動かすが、久志さんはグイグイと動かし目の前の私の口を吸って、舌と歯茎を舐め回す。
やが、久志さんと松太郎さんは、おまんことお尻の穴のペニスを入れ替えて、精液を交互に流し込んだ。
「うが・・・ふんご・・・はううう・・・はああ」
私は手足を拡げて身体全身を引き攣らせ、もう目は視点が定まっていない・・・
しかし、乳首や脚を触られると、全身をピクッピクッと震わせてしまう・・・。
もう、これ以上の快楽はとても許容出来ない・・・
被虐に耐えた私は、知らぬ間に全身が性感帯の様になっていた。
でも、過ぎた快楽は拷問でしか無かった・・・。
「きょうこ先生はタフやのう・・・ちょっと触っただけでも感じよる身体なんやまあ
飯食うて一服したらまた入れたるし、なんか作ってくれるか・・・無理やったら食いにいこか」
私が今、何か出来る状態では無い事は明らかだった・・・。
また何処かに連れ出される・・・。
私には回避する術もない・・・。
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