「先生 なんちゅう格好してねんなぁ」
まっちゃんはベッドに上がり、ケツを突き上げ顔をベッドに伏せてるきょうこのケツを撫でて、ケツの穴とおめこを拡げている…
「どっちの穴もドロドロに汚れとるやんけ… 何人の男にやられたんや。まだ、おめこもケツの穴もヒクヒクさせとるし、どスケベな身体やな…」
「まっちゃん わしが朝帰るときには、こんなにきょうこ先生の身体を汚しとらんで… ほんま、何人に嵌められたんや?」
わしはきょうこの目隠しタオルを外し、顔を向けさせるがきょうこは眩しそうに薄目で見る…
そのとき、まっちゃんがきょうこのケツの穴にチンポを一気に突っ込む。
きょうこは「いやぁ… もう 壊れちゃう… 」
「何を変なことを言うとるんやな。 ちゃんと俺のチンポを咥えとるやんけ… ほれほれ ケツの穴 ええんやろ」
まっちゃんはチンポを押し込んでから、チンポを引くと中からは他の奴らのザーメンが出てくる…
「ほんと… もうやめて… お尻が… ダメに…」
「そんな喚かんでもええがな… きょうこ先生のケツの穴 壊れてへんで」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み奥まで突く、その度に嗚咽し口をパクパクさせ涎を垂らす…
「口にいっぱい咥えて出されたんかい… 臭いやん…」
「久やん おめこもどれだけ流し込まれとるんか確かめてみいや…」
まっちゃんに言われうつ伏せのきょうこの下に入って上に乗せると、おめこにチンポを入れると、ケツの穴よりもザーメンがドバっと溢れ出てくる。
「ほうぉ たんまりと出るやんけ… ようこんだけおめこに溜めとったったなぁ…きょうこ先生よ まっちゃんのチンポがゴツゴツあたりよんな… こら先生も気持ちええんやろ… どやな」
まっちゃんはチンポをゆっくり動かしとるけど、わしはグイグイと動かし目の前のきょうこの口を吸って、舌と歯茎を舐め回す。
やがてわしとまっちゃんはきょうこの、おめことケツの穴のチンポを入れ替えて、ザーメンを交互に流し込む…
きょうこは手足を拡げて身体全身を引き攣らせ、目は視点が定まっていない…
しかし、乳首や脚を触ってやると、全身をピクッピクッと震わせる。
「きょうこ先生はたふやのう… ちょっと触っただけでも感じよる身体なんや まあ、飯食うて一服したらまた入れたるし、なんか作ってくれるか… 無理やったら食いにいこか…」
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