私は視界を塞がれ、両手を頭の上にあげられた形で縛られ
パジャマははだけられ、おっぱいが丸出しでパンツだけで放置されていた。
太陽の日差しの暖かさは感じるが、ただじっとしているしか無かった。
ピンポ〜ン ピンポ〜ン!・・・カチャカチャ・・・
「おお、開いてるやんけ・・・もう、おらんのかぁ?・・・」
人の気配がして、玄関で靴を脱ぐ音がした・・・。
ひとりだけの感じじゃない。
そして、部屋の扉が開く音がして・・・
「おい!あれや・・・」
「おぉぉぅ・・・ほんまやったのう」
何人かはわからないが、男の声・・・
「誰です?・・・こっちに来ないで、帰ってください・・・」
私が叫ぶと同時に、ベッドの上の私に跨って、身体中を触りはじめる。
「い、いや・・・本当にやめて下さい・・・」
もう体力なんて残っていない・・・これ以上凌辱されたら・・・。
涙声で懇願するが、問答無用でその男達は好き勝手な事を言う。
「ええやんけ、あんた、やられるのをまっとんたんやろ?」
「ホンマ、ええ身体や・・・たまらん乳しとる・・・」
おっぱいを揉まれながら、べちょべちょに舐められ吸われている。
「い、いやあ・・・や、やめて・・・ウップ・・・」
叫び、許しを乞う私の口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておまんこを弄り、濡れていないのにペニスを突っ込む。
もうひとりは、ペニスを口に入れてから、おっぱいに挟み、。
「おい、この女・・・両方の穴使えるぞ、誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わる、私のおまんこに、お尻の穴に、口の中にと、精液を出し溢れたモノは
身体中に擦り付ける。
「良かったわ・・・姉ちゃんまたやらしてな・・・」
精液でぐちょぐちょになった私は、ベットの上でぐったりしている。
「もう・・・無理です・・紐を解いてください・・・お願いします」
力無く、助けを乞うが、男達は聞き入れず・・・
「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ・・・ほな、まあおおきに」
拘束している、両手首の帯は解かれず、私はまたぐったりとなるが、ベットで放置された。
身体は日差しであったかいが、目を開けても視界の効かない暗黒の世界・・・
疲れもあったのか、そのまま、うとうとしてしまう・・・
そして、また隣の部屋から、また女の喘ぎ声が聞こえてくる・・・。
うとうとして、どれだけ時間が経ったのだろう・・・
また玄関のドアが開き誰かが部屋へと、入ってくる。
「誰?・・・お願い・・・誰でもいいから助けてください・・・」
誰だかわからない人に、助けを求める。
すると、どういう事か、いきなり頬を叩かれ、ペニスを口に突っ込まれた。
しかも、この男のペニスは太くて亀頭を咥えただけで呼吸がしにくくなるほどだった。
この男は、私の両足を肩に担いで、おまんこにペニスを捻じ込み、直ぐに引き抜き
今度はお尻の穴に入れるが、ペニスの先を入れると、私は痛みに喚き叫びもがいて腰を捻って
ペニスから逃れようしてしまった。
その男は、そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けて、お尻の穴にもペニスを捩じ込む。
そして、その男はゆっくりじんわりと、ペニスを押し込みながら、赤くなってるお尻を何度も叩きながら中に精液を出す。
私は身体中に出された後、泣くことも助けを求めることも出来ず、ベッドに顔を伏せたままで、お尻をヒクッヒクッとさせている。
「久やん、見てみいな・・・先生の格好・・・」
(その声の主人は、まさか・・・松太郎さん?)
私はゾッとした・・・
※元投稿はこちら >>