両手を枕元の上にあげて縛られ、パジャマははだけておっぱいが丸出しでパンツだけで太陽の日差しを浴び、ただじっとしている。
ピンポ〜ン ピンポ〜ン
カチャカチャ…
「開いてるやんけ… おらんのかぁ…」
玄関で靴を脱ぐ音がしたがひとりだけの音ではない。
「おい… あれ」
「おぉぉぅ… ほんまやったのう」
きょうこは「誰… こっちに来ないで 帰って 」
叫ぶと同時にベッドの上のきょうこに乗って、身体中を触りはじめる…
きょうこは更に涙声で叫んで身体をよじる…
「ええやんけ やられるのをまっとんたんやろ」
「ええ身体や たまらん乳しとる…」
おっぱいを揉まれながらべちょべちょに舐められ吸われ…
叫ぶきょうこの口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておめこを弄り、直ぐにチンポを突っ込まれる。
もうひとりはチンポを口に入れてから、おっぱいに挟んでいる。
「おい 両方の穴 使えるぞ 誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わるきょうこのおめこにケツの穴に口の中にと、サーメンを出しぐったりしてるきょうこに
「良かったわ。 またやらしてな…」
きょうこは「解いてください… お願いします…」
「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ… おおきに」
両手首の帯は解けずきょうこはまたぐったりとなり、身体は日差しであったかいが、目を開けても暗黒のままでうとうとする…そして、隣の部屋からはまた女の喘ぎ声が聞こえてきている…
どれだけ時間が経ったかわからないが、また玄関のドアが開き誰かが部屋に入ってくる…
きょうこは「誰… 誰でもいいから助けてください… 」
しかし、いきなり頬を叩かれチンポを口に突っ込まれる。しかもこの男のチンポは太くて亀頭を咥えただけで苦しむ。
この男はきょうこの両足を肩に担いで、おめこにチンポを入れて直ぐに引き抜き、ケツの穴に入れるがチンポの先を入れると、きょうこは喚き叫びもがいて腰を捻って、チンポから逃れようとする。
そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けてケツの穴にチンポを入れていく…
男はゆっくりじんわりとチンポを押し込みながら、あこうなってるケツを何度も叩きながら中にザーメンを出す。
きょうこは出された後、泣くことも助けを求めることもせずベッドに顔を伏せたままで、ケツをヒクッヒクッとさせている。
「久やん 見てみいな… 先生の格好…」
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