「ちがう… 違うってどういうことなんや。知らん誰かが入ってきてやられんたんかい。」
パンツをめくってきょうこをベッドの上で、マングリ返しにしておめこを拡げて、中に指を入れて掻き回すように弄って淫汁を掬う。
「うっ 匂うのは匂うけどザーメンとちゃうなぁ。きょうこ先生のおめこ汁や。 こっちにか…」
今度はケツの穴を拡げて指を入れる。
「臭いけどなぁ… 出された後あろたんやな… せやし部屋も片付いとるんか… それでどんなヤツにやられたんや?」
ケツをパチンパチンパチンとあこうなるまで叩き、わしがベッドに立ち上がって、きょうこのケツを掴んでおめこにチンポを突っ込み腰を動かしながらも、ケツを叩いて抓る。
きょうこは喘ぎながら、帰ってきたときに襲われたと…
「襲われて怖かったんちゃうんや。 感じとったんやな。そやし、ザーメンを洗ってもおめこはヌルヌルなんや…」
マングリ返しの格好のままで中にザーメンを出し、そのまま抜かずにいるとまたチンポは勃起し、今度はケツの穴に入れる。
「先生のおめこ汁とわしのザーメンでチンポがヌルヌルやし、こっちの穴にもすんなり入ったわ… 」
きょうこをマングリ返しから四つん這いにさせ、バックで突いてケツの穴にもザーメンを出す。
「きょうこ先生よ こっちのケツの穴も全然使えるやん。痛いより気持ちええ感じやったな… はぁ…昨日出し切れんかったし、スッキリしたわ」
きょうこベッドでうつ伏せでケツを突き出したままぐったりし、ケツの穴からとおめこからザーメンが流れ出てる…
「なんや 先生はじっとして…まだやりたいんかいな」
近くにあった浴衣の帯で両手首をしっかりと縛り、ベッドの枕元に結わえタオルで目隠しをする。
きょうこは、「こんなことやめて 解いて…」
喚くきょうこの口にチンポを突っ込み舐めさせる。
「ヘッヘッ きょうこ先生よ これでわしは帰るさけな。今日は天気もええしゆっくりしい… おぉそや 可愛いパンツ汚れてるけど履かしたるわ」
玄関のドアがガチャンと閉まると、部屋はきょうこひとりでシーンと静まる。
ベッドには太陽の陽射しが差し込んでいるが、きょうこは両手首を縛られ目隠しされ自由を奪われて…
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