散々に私を凌辱したご老人達が私を放置するようにして帰った・・・・。
久志さん達に散々嵌められた挙句、はじめて会ったご老人にも嵌められ解放され
やっと、ひとりになると疲れからいつしか両手を拘束している帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまった。
眠りにつくと・・・
夢なのか現実なのかわからない・・・ペニスでおまんことお尻の穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからない状況で
もっと・・・もっとして・・・っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ました・・・。
無意識に両手を縛られた状態で、その手はおまんこを触って、ベッドに精液混じりの淫汁が、お尻の穴まで垂れていた。
(なに?・・・いったい、どこから?・・・)
その妖しげな喘ぎ声は、隣の部屋の女の声だった・・・
その得体の知れない声を聞きながら、どうにか帯を解くと、やっと我に返る。
そして、お風呂場に行き、汗や酒と精液が染み込んでる全身を熱いシャワーで洗い流して、部屋を片付け始める。
ある程度片付いて、疲れ切り、睡魔に襲われベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだす・・・
今朝方まで、ここで久志さんに弄ばれ、甚振られたことを思い出し、おっぱいやおまんこを触って隣の女がされている事を
自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら眠ってしまった。
朝日が部屋に入り込み、眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。
「きょうこ先生、おはよう・・・よう寝てたなぁ・・・そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで・・・」
久志さんが入って来て、私のベッドの布団をめくる。
「なんやな、きょうこ先生よ・・・あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな・・・」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。
いかにも、してましたと言わんばかりに・・・。
久志さんは、私の足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来ているのを見つけると・・・
「きょうこ先生・・・あんたも好き者やのう・・・あれでも足りんかったんかい・・・」
「ち、違います・・・誰だか知らない人が上がり込んできて・・・」
必死に弁明するが、状況は・・・。
既に隣は静かになり、部屋は片付けた為なんの証拠も無いのだった。
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