老人が帰ったあと、きょうこはわしらに散々嵌められ、そして、はじめて会った老人にも嵌められ解放され、ひとりになると疲れからいつしか両手の帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまう…
夢なのか現実なのか チンポでおめことケツの穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからないが、もっと…もっとして…っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ます…
両手を縛られた状態でその手はおめこを触って、ベッドにザーメン混じりの淫汁がケツの穴まで垂れていた。
妖しげな喘ぎ声は隣の部屋の女の声…
きょうこはその声を聞きながら、両手を動かし帯を解くと、我に返って風呂場に行き、汗や酒とわしらのザーメンが染み込んでる全身を洗い流して出て、部屋を片付ける。
きょうこ疲れ切って睡魔がきてベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだし、今日の朝までここでわしらに弄ばれ甚振られたことを思い出し、おっぱいやおめこを触って隣の女がやってるのを自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら寝てしまう…
きょうこは眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。
「きょうこ先生 おはよう… よう寝てたなぁ。 そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで…」
わしはきょうこのベッドへ行き布団をめくる。
「なんやな きょうこ先生よ あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな…」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。
きょうこの足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来てるいる…
「きょうこ先生… 好き者やのう あれでも足りんかったんかい…」
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