5階の自分の部屋の玄関口まで来ると、ご老人の男性が隣の家の前に立っていて、私に気づくと。
「おっ、体操の先生・・・先生の家はこっちかい」
私の格好を見てニンマリとして、しゃぶるように浴衣姿をじっくりと見ている。
「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな・・・
あんたが原因かぁ?・・・」
隣家の女の人も元インストラクターらしく、子供と暮らしていたが、私が隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて
我慢できずに、関係していた男性全員に連絡したようだった。
しかし、今は他の男と会っていたのか留守だったようだ。
「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう・・・胸もマンコも隠せんような服を着て・・・
マンコから垂らしとるんやないかいな・・・えっへっへっ」
私は手で胸元と股間を隠すが、ご老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛られてしまう・・・
「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生・・・やろかぁ、俺はやる気満々できたさかいになあ」
そう言って部屋へ押し込まれた。
「おぉぅ、これ派手にやっとったんやな・・・スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな・・・
そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな・・・こら楽しみや」
「や、やめて下さい・・・」
私は抵抗するが、両手を縛られてるので、ご老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてしまった。
もう、我慢出来ずに、乱暴に胸を揉みしだき、股間を押し付け、ペニスを無理に挿入する。
「いっぱいザーメン出てきよるなぁ・・今夜は誰とやっとったんや?」
ご老人はおまんこ精液を出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行った。
「また、先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな・・・おおきにな、ええマンコやわ」
好き勝手な事を言われ、両手を拘束されたまま、ベットに寝かされている。
玄関の鍵も開けられ、私に救いは無いのだった。
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