きょうこは階段を上がりながら
誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。
5階の自分の部屋まで来ると、前に老人男性が隣の家の前に立っていてきょうこに気づく。
「おっ 体操の先生 先生の家はこっちかい」
きょうこの格好を見てニンマリとして、浴衣姿をじっくりと見ている。
「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな… あんたが原因かぁ…」
隣の家の女も元インストラクターをして、子供と暮らしていたが、きょうこが隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて我慢できずに、関係していた男全員に連絡していた。
今日は他の男と会っていて留守だった。
「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう。胸もマンコも隠せんような服を着て…マンコから垂らしとるんやないかいな…えっへっへっ…」
きょうこは手で胸元とおめこを隠すが、老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛って
「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生 やろかぁ 俺はやる気満々できたさかいに… 」
きょうこと一緒に部屋へ入る。
「おぉぅ これ派手にやっとったんやな。スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな… こら楽しみや」
きょうこは抵抗するが、両手を縛られてるので老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてすぐに抱いて揉んで舐めておめこにチンポを突っ込む。
「いっぱいザーメン出てきよるなぁ。 今は誰とやっとったんや?」
老人はおめこザーメンを出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行く。
「また 先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな… おおきにな。ええマンコやわ」
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