「ここの浴衣着て帰らしたええやろ…」
「村山はんがええって言うてるんやし、店のおやじはなんも言わんなぁ…」
「きょうこ先生 よかったなぁ…」
村山が店主に言いに行って浴衣を持ってくる。
きょうこは村山から浴衣を受け取り全裸で着てみる…
「こらまた 小さいなぁ 袖は半袖みたいやし下はおめこが見え隠れするやんけ…」
「はっはっは… 女の子みたいやな きょうこ先生よ。胸の谷間が丸見えや 」
「あいつに言うたら子供用のこれやったらかめへんって言いよったんじゃ」
きょうこも鏡を見ると浴衣は胸とおめこは隠れてるが、屈んだりすればケツは丸見えになっている…
「ほな 帰ろか…山下はんから送りますわ」
みんなで女湯の脱衣場から出てフロアと行く…
フロアには男湯から出てきた者やこれから入ろうとする者がきょうこの姿を見て、ニンマリとしたりええ格好やなぁと言ってるが、女湯に入るのを待ってた老婆や子供を連れた若い女がジロジロと見ている…
「べべ着せてもうてるだけええやん…」「ママ あのお姉ちゃん
変な格好してるね」
「きょうこ先生よ みんなあんたを見て可愛いやってよ へっへっ」
「おい 風呂上がりにコーヒー牛乳でも飲んで帰ろか」
村山がみんなの分を買ってきょうこを挟んでソファに座り飲む。
入口から入って来た者はきょうこに目がいっている。
「せっかく風呂入ってきれいにしてふいたったのに、もうヌルヌルにしとるんかいな…」
村山はきょうこの脚を拡げておめこ覗いて言う…
「恥ずかしいなぁ きょうこ先生 体操教室でも濡らしとるしなぁ…」
共同浴場を出て車に乗り込むと、きょうこはホッとしてぐったりとシートに倒れ込む。
山下から村山へと送って行くが、山下の家に着くとチンポを出してきょうこにしゃぶらせてから降り、村山の家の前でも村山のチンポをしゃぶらさせる。
「次は久やんの家に行くわな…」
「まっちゃん そらあかん きょうこ先生の家や。 お前 わしが降りたらやるつもりやろ」
「ようわかっとんなぁ 久やんがずっときょうこ先生を触って弄っとるからやんけ えへっ…」
きょうこの家の前に着くと、まっちゃんは車を止め後ろに回ってきて、ふたりで口とおっぱいとおめこを使ってザーメンを出して、きょうこを解放する。
「きょうこ先生よ 明日も明後日も休みやろ。1人では寂しいやろしな…」
きょうこは車から降りふらふらとした足取りで団地に入るが、浴衣の格好なので回りをキョロキョロとして階段を上がっていく…
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