久志さんは、アナルセックスまで精力的に私を責め立てる。
「きょうこ先生のケツの穴もたまらんなぁ・・・おめことはまたちゃう感触やで、先生も良かったやろ?」
松太郎さんには、下から突き上げられ、ぐったりしてる私はもう無反応になっていた・・・。
久志さんがお尻の穴からペニスを抜くと、松太郎さんもおまんこからペニスを抜く・・・。
私は意識を失い、仰向けで痙攣していた。
村山さんは股を拡げて痙攣してる私のお尻の穴を覗いて・・・
「久志、お前・・・ちょっと突きすぎやぞ、かわいそうにあこうなって腫れとるわ・・・」
「せやけどなあ・・・村山はん、気持ちええねん・・キュッと亀頭から根元まで締めてきよるから」
久志さんは村山さんにそう言いながら、私のお尻の穴から出したペニスを私の口に捩じ込んで腰を動かしている。
「きょうこ先生、すまんのう・・・温泉に浸かってなおそか」
久志さんと松太郎さんに抱きかかえながら湯船に浸からされる。
「ほら、しっかりしいや・・・」
私は久志さんに抱えられ、湯船に上を向いて浮かんだ状態で徐々に意識が戻ってくる・・・
「・・・・う、ううん・・・」
「村山はん、尻の穴はあかんやろけど、おめこは関係ないやんなぁ・・・」
村山さんは笑いながら頷く。
すると、湯船に浮かぶ、私の足の間に入った、松太郎さんはクリとおまんこを舐めはじめる。
「はああ・・・なに?・・・いや・・・ダメ・・・はああ」
山下さんまで、チュウチュウとおっぱいを舐めて吸いだしていた。
「あんたはえらいなぁ・・・っていうか好きもんやわ、もうチンポ無しではいられん身体になったんちゃうか?」
村山さんは、私に同情する様に話しかけながら、ペニスを咥えさせた。
「村山はんの言う通りや、ちゃんとチンポを咥えとるし、まっちゃんと山下が舐めて触っとるのにも反応して・・・
ええ女や、たまらん身体しとるで・・・」
久志さんは湯船の中から、私のお尻の穴に、手を伸ばして指で撫でる・・・。
異様な空間で、しばらくみんなで温泉に浸かりながら、私の身体を嬲りたおして上がることになる。
「きょうこ先生、あんたの下着はないのう・・・どうするよ」
そう言えば、股縄されてここに連れて来られた事を思い出す。
もう、自分ではどうする事も出来ない事はわかっている・・・。
私に残されているのは、この老人達の慰み者になって子供を産む道具になる。
それしか無い様に思えてくるのだった。
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