「きょうこ先生よ ケツの穴もたまらんなぁ… おめことはまたちゃう感触や。 先生も良かったやろ」
まっちゃんの上でぐったりしてるきょうこは無反応…
ケツの穴からチンポを抜くと、まっちゃんもおめこからチンポを抜き、きょうこは仰向けで痙攣している。
村山は股を拡げて痙攣してるきょうこのケツの穴を覗いて「久志 お前 ちょっと突きすぎやぞ… かわいそうにあこうなって腫れとるわ」
「せやけど 村山はん 気持ちええねん…キュッと亀頭から根元まで締めてきよるから」
わしは村山はんに言いながら、ケツの穴から出したチンポをきょうこの口に入れて腰を動かしている。
「きょうこ先生 すまんのう。 温泉に浸かってなおそか」
わしとまっちゃんできょうこを抱きかかえて湯船に浸かる。
「ほら しっかりしいや…」
きょうこはわしに抱えられ湯船に上を向いて浮かんだ状態で意識が戻ってくる…
「村山さん 尻の穴はあかんやろけど、おめこは関係ないやんなぁ…」
村山は笑いながら頷く。
湯船に浮かんでるきょうこの足の間に入った、まっちゃんはクリとおめこを舐めはじめる。
山下はチュウチュウとおっぱいを舐めて吸っている…
「あんたはえらいなぁ っていうか好きもんやわ もうチンポ無しではいられん身体になったんちゃうか…」
村山はきょうこに話しかけながら、チンポを咥えさせる…
「村山はんの言う通りや ちゃんとチンポを咥えとるし、まっちゃんと山下が舐めて触っとるのにも反応して… ええ女や たまらん身体しとる…」
わしは湯船の中からきょうこのケツの穴に、手を伸ばして指で撫でている…
しばらくみんなで温泉に浸かりながら、きょうこの身体を嬲りたおして上がることに
「きょうこ先生 あんたの下着はないのう… どうするよ…」
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