きょうこさんはまだみてますか?
もう、ほかの誰かとやってしまったかな…
村山はマンぐり返しにされてるきょうこのケツの穴を、ひつこく舐め舌先を入れている。
「久志 もうちょっと垂らしてくれ… お前 見てみい 身体全身が桜色やけど、ここも菊の皺が桜やぞ 」
まっちゃんと山下はチンポをおっぱいを掴んで擦り付けたり、きょうこの口の中に押し込んで、我慢できずにザーメンを出してしまう…
「村山はん 舐めてばっかりちごて入れまへんのか? きょうこ先生のおめこ びちゃびちゃでっせ 」
「ここで尻の穴にチンポを入れて、漏らしよらんか… 」
「ほとんど意識もあらへんみたいやし大丈夫ちゃいまっか。 口からはヨダレのようにザーメンを垂れ流しとるし、おっぱいもベトベトやし…」
わしはきょうこの身体を起こして、頭から湯をかけてほっぺたを叩く…
「ほら、きょうこ先生よ 起きや まだまだ楽しまなあかんねんで…」
きょうこをわしの身体の上に乗せ寝そべると、おめこにチンポを突っ込み唇を塞いで舌を入れる。
「意識戻っとるんかいな ちゃんと舌を絡めてくるし、自分から唾を流し込んで吸うんかいな…」
舌を絡めきょうこのケツを掴んで揉みながら、おめこを突いてやる。
「チンポ好きやなぁ。ちゃんと締め付けるんや。村山はん これでどうでっか…」
「久志 二本差しやな。 ぽっかりと菊の口を開けどるわ」
村山はチンポを出し入れしてるおめこから流れ出てる汁を自分のチンポとケツの穴に塗って、チンポの先をケツの穴に入れる。
きょうこは声と同時にケツの穴の締めて逃げようとするが、わしに抱きかかえられて身動きができない…
村山はチンポの先を入れ、きょうこのケツを左右から叩いて
「じっとしいな あんたが好きなチンポを入れとるんや。 マンコも尻の穴もむず痒うてたまらんかったんやろ! へっへっ 尻はモミジみたいにあこうなっとるわ…」
村山は更に叩いてからゆっくりとチンポを押し込んでいく…
「ほぉぅぅ ええなぁ。 久志のチンポが動いとるのがよくわかるわ」
「村山はん わしもでっせ。 おめこに二本チンポが入ってるみたいや… わしらがそう思うんやから、きょうこ先生はもっと気持ちええんやな… なぁ、先生よ…」
わしはチンポを突きながら、きょうこの顔両手で掴んでニンマリと眺めて、唇を塞いで口中を舐め回すが
「久やん… 俺と山下さん見てるだけやんか 口をまわしてや」
まっちゃんはきょうこの顔上に向かせて、また口の中にチンポを押し込み、山下と交代で舐めさせてる。
※元投稿はこちら >>