既に酔いも回り、意識の朦朧としている私は湯床に寝かされると、村山さんはおまんこに指を入れてクリと一緒に弄りだす。
グチュぐちゅと私は村山さんにおまんこを弄られ無意識に腰を浮かして、何度も恥ずかしい淫汁を垂らしだす。
村山さんは、そのおまんこ汁をクリや陰毛にたっぷりと塗り脚を閉じさせると・・・。
「松太郎、酒をかせ、これで絶品のワカメ酒ができるで・・・ふふふ」
脚を閉じた股間にお酒を流し込まれると・・・暖かい感触とアルコールの刺激を股間に感じる。
「ほれ、ええ感じにお毛けが揺らいどるわ」
そう言って私の股間に注いだお酒に口を着けて飲みだした。
「このおなごのマンコ汁が混ざって美味いぞ、次は誰や」
村山さんに代わって、今度は松太郎さんがワカメ酒をと交代する。
「きょうこ先生のヌルヌルのマン汁が毛に絡まって、ホンマのワカメ酒みたいや」
山下さんはお酒を注ぎ足す前に、私のおまんこを弄って汁をかき出してからお酒を注いで飲み干して、更に股間を舐め回す。
「久志、これは格別やわ・・・」
今度は山下さんから久志さんに代わる・・・
「この酒はおめこの中に溜まっとらんかいな?」
脚を閉じて、もうグッタリしている私をマンぐり返しにして、おまんこを拡げて口をつけてジュルと吸い出す。
「おめこ汁やけどやっぱり酒も入っとるわ・・・じゅるる」
「久志、尻の穴はどうや?」
久志さんは村山さんに言われて、お尻の穴を拡げる・・・
「さすがにこっちは入ってまへんで・・・せやけど、きれいなケツの穴やわ・・・すんなり広がりよるわ」
松太郎さんも山下さんも覗き込む。
そして、おめこ汁を股間にたっぷりと垂らしてから、脚を閉じさせお酒を注いで、久志さんは私の陰毛から
クリをペロペロと舐め回しながらお酒を吸い取っていく・・・。
「ほな、わしがもう一回飲ませてもらうわ」
村山さんはまた、私をマンぐり返しにして、久志さんが飲んで舐めたおまんことお尻の穴の滴をすすりだした・・・。
「うっはううう・・・」
もう何の抵抗も出来なかった・・・。
「村山はん、酒はもうないやん・・・汁を飲んどるんかいな・・・」
仕方無く、松太郎さんと山下さんは、ペニスをおっぱいに擦り付けたり口に突っ込んだりする。
「久志、ちょっとだけ酒を垂らしてくれるかのう・・・尻の穴にもな 」
私は粘膜からもアルコールを摂取しているみたいで、口からよりも酔いが早く回っていた。
元来、それ程お酒に強い訳ではない・・・既に意識は朦朧としている。
それなのに・・・まだお尻に穴にまで・・・。
もう、私には自分の身体の制御は難しくなっていた。
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