「おぉぉ 姉ちゃん 出るわ~ しっかり咥えて…」
店主は腰を前後に速めて動かし、きょうこの口の中に出す。
きょうこもザーメンが出終わっても、口を窄めて絞り出すようにチンポを吸う。
「おぉぉ… ええ子や 最後まで吸い出して飲んでくれよるんや… あんたら、ええのんを捕まえたなぁ」
店主はきょうこの口からチンポを出すと、礼をって風呂場から出て行く。
「喜んで行きよったさかいに、気兼ねようゆっくりとやろかあ…」
「村山はん 浸かりにいきまひょか ほら、きょうこ先生も行くで…」
きょうこを連れて5人は露天風呂へ入り、4人はきょうこを囲んで浸かる。
「村山さん 用意してくれた酒で乾杯でもしまひよ」
まっちゃんがお猪口を配るがきょうこの分はなく村山が
「ええがな。わしが代わりに 飲ましてるわ。へっへっ」
4人で乾杯したあと、お猪口に酒を入れ口に含んで、きょうこの顔を掴んで口移しで酒を流し込む…
「それええなぁ…俺は先生に飲ましてもらうわ。ほれ 先生これを口に入れ…」
まっちゃんはきょうこに酒を含ませると、唇を塞いで吸い出して飲む。
「先生 わしも頼むわ」
きょうこは酒を口に含んで、山下に唇を押し付ける。
山下はチュウチュウと少しづつ吸って飲み、最後はきょうこの唾まで吸っている。
「これは格別美味いなぁ… 可愛いおなごに飲ませてもうて…」
「きょうこ先生 わしもやで」
きょうこは酒を口に含んでわしの前に来ると、きょうこを抱き寄せてチンポの上に跨がらせて、湯船の中でおめこにチンポを突っ込む。
きょうこはあっと声を漏らして酒を飲み込んでしまう。もう一度きょうこは酒を含むとわしは唇を塞いで酒を吸い出してから、きょうこの口の中に返す…
「先生 飲んだんかいな もう一回やな…」
その間まっちゃんや山下はおっぱい揉んだり、乳首に吸い付いて村山はゆっくりと尻の穴を弄っている。
「久志 代わってくれや」
「そやで 久やんだけズルいわ」
「わかったがな。 きょうこ先生よ ふたりに飲ましてもらい」
きょうこのおめこにチンポは入れたまま、左右のまっちゃんと山下の方に向かせる。ふたりはわしがチンポを入れてるのを知らずに、交互に酒を口移しで飲ませて飲まされる。
「酒が回ってなんか、浸かってなんか 顔も肌もほんのりあこうなっで…色っぽいやんか…」
「ほんまやのう 肌は湯を弾いとるしなぁ…」
ふたりは口移ししながらおっぱいを揉み。山下がおめこに手を伸ばしてチンポを嵌められてることに気づくと、クリを弄って摘んで捻る…
きょうこの身体は反応しビクッと震え引き攣っている。
おっぱいにクリにおめこに尻の穴と同時に弄られ狂うように悶えている…
村山が「のぼせよるし、1回上ろか 湯冷ましにやな おなごのワカメ酒をゆっくり飲もうや」
「そらよろしなぁ…やりまひよ。 おけ毛もあるし…」
きょうこを引き上げて湯床に寝かせる…
「ほおぅ 全身桜色しとるわ…」
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