「先生 そんな身体をくねらせたら、隅々まできれいに洗えへんがな…」
まっちゃんはきょうこのおっぱいむにゅむにゅと揉んで、チンポで乳首を押し潰したり叩いている…
山下はおめこに指を入れながらクリを舐めている…
村山はまだじっくりときょうこケツの穴からずいきを取り出しながら、穴を拡げたり指を入れて弄っている。
「このおなごの尻の穴はだいぶほぐれてきとるわ… これからはこっちの穴も味わえるぞ… まぁゆっくりとな」
「村山 わしはマンコで十分やけどな…」
山下はマンコから汁を掻き出しクリと一緒に吸い付いている。
「ケツの穴は村山はんに任せますわ。きょうこ先生よ この口が寂しそうやのう… ほれ、舐めさしたるし、ここもきれいにな…」
悶え身体をくねらせ喘いでるきょうこの口にチンポを突っ込み、わしは腰を動かす…
店の店主が
「おい 持ってきたで 露天風呂に置か…」
お盆に酒を載せて運んできた。
「すまんのう… お前らこいつからの差し入れや。 礼はこのおなごにさせるわな」
村山はわしらにどくように言うと、きょうこに頭からお湯をかけて起こし、脚を広げておめこを店主に見せる。
「おおきにな…」店主はきょうこの前にしゃがみ込んで、おめこに指を入れて弄り指に付いた汁をニンマリしながら舐めている。
「きれいなおめこしとるんやなぁ。まだそんなに咥えこんどらんのや… あんたはいつでも来たらただで入れたるさかいな…ほっぼぅ…ええなぁ」
きょうこのおめこ汁を舐めると、店主はズボンからチンポを出す。
「きょうこ先生よ 今日の貸切と酒のお礼を先生がしやな… 感謝を込めてやで…」
わしか店主のチンポのほうにきょうこを向けさせ咥えさせる。
「気持ちええなぁ… 可愛い顔してチンポが好きなんやなぁ」
店主は次第に腰を動かしはじめる…
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