他のお客さんからの嫉妬や好奇の目に私は身を震わせる。
その先客達と入れ替わりに、久志さん達が脱衣場に入って来た。
「きょうこ先生、ここは露天風呂もあるさかいな・・・ゆっくり夜景でも見ながら入ろうや・・・」
久志さんに促され、私だけ股縄を着けた格好で、お風呂場に入る。
「あんた、ずいきを外して欲しいんやろ・・・その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ・・・」
村山さんが言うと・・・
「村山さんだけちごうて、俺らもやで、頼むわ」
松太郎さんが言うと、村山さんが椅子に座りみんな並んで、私が洗うのを待っている。
「きょうこ先生よ、そんな洗い方じゃああかんわ」
私がタオルに石鹸を付けていると・・・
「ちゃうがな、先生・・・自分の身体をつこうて洗わなあかんわ」
久志さんが石鹸を持って、私のおっぱい全体に塗り、村山さんの背中に押し付けて
手で全身を洗うようにレクチャーした。
「わかったか、ほな順番に頼むで・・・あとでわしらかて、たっぷりきょうこ先生を洗ったるしな」
罠がされ、私はまず、村山さんから背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とおっぱいを使ってしごくように洗いはじめる。
「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう・・・」
村山さんの感嘆の声に久志さんが突っ込む。
「先生、チンポもしっかり洗ってや、一番好きやろ・・・」
私は順番に洗ってお湯で流してまた次へと洗っていく。
最後、久志さんを洗ってお湯で流そうとするときに、久志さんは
「きょうこ先生よ、背中だけちごて、前もおっぱいであろうてや」
久志さんの前に回り、私は中腰になって、おっぱいを久志さん胸に付けて洗いだす・・・
「たまらんなぁ・・・きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、それに乳首もきれいに立っとるなぁ・・・」
「久やんだけ、そんなことやらして・・・」
「ええがな、まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたりや・・・」
そう言いながら、身体を上下に動かしてる私のお尻を両手で撫で、ずいきの股縄の横からおまんこに指を入れる。
全員を洗い終えると・・・
「さあ、次はきょうこ先生の番やで、ここに座り」
私は久志さんと代わって怯えながら椅子に座る。
何をされるかわかったモノでは無かったからだ・・・
「よっしゃ、村山はん、さあやりまひょか・・・先生、座るより寝たほうがええわ」
松太郎さんはそう言うと、マットレスを床にひいて、私を寝かせると、石鹸を手に付けて
おっぱいを洗いだした。
更に村山さんと山下さんも石鹸を手に付けると、思い思いに私の身体を洗うというよりも弄りだした。
村山さんが股縄を外すと山下さんがすぐにおまんこをと・・・
村山さんはお尻の穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる。
「どや、そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる・・・」
「はああ・・・こんな事・・・ふわああ・・・」
私は3人掛で身体を洗われ全身をくねらせ悶える。
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