入れ替わりにわしら4人が脱衣場に入る。
「きょうこ先生 ここは露天風呂もあるさかいな。ゆっくり夜景でも見ながら入ろか…」
きょうこだけ股縄を着けた格好で風呂場に入る。
村山が「あんた ずいきを外して欲しいんやろ。その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ…」
「村山さんだけちごうて、俺らもやで 頼むわ」
まっちゃんが言うと、村山が椅子に座りみんな並んで、きょうこが洗うのを待っている。
「きょうこ先生よ そんな洗い方ではあかんわ」
きょうこはタオルに石鹸を付けている…
「ちゃうがな 先生 自分の身体をつこうて洗わな」
わしが石鹸を持ってきょうこのおっぱい全体に塗り、村山の背中に押し付けさせて、手で胸からチンポまでを洗うように教える。
「わかったか ほなら 順番に頼むで… あとでわしらかてきょうこ先生を洗ったるしな」
きょうこは村山から背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とチンポをしごくように洗いはじめる。
「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう…」
「先生 チンポもしっかり洗ってや。 一番好きやろ…」
きょうこは順番に洗ってお湯で流してまた次へと…
最後、わしを洗ってお湯で流そうとするときに「きょうこ先生よ 背中だけちごて前もおっぱいであろうてや」
わしの前に回ったきょうこは中腰になり、おっぱいを胸に付けて洗いだす…
「たまらんなぁ… きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、乳首もきれいに立っとるなぁ…」
「久やんだけ、そんなことやらして…」
「ええがな。まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたり」
そう言いながら、身体を上下に動かしてるきょうこのケツを両手で撫でずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
「さあ、次はきょうこ先生の番やで。ここに座り」
きょうこはわしと代わって怯えながら椅子に座る。
「よっしゃ 村山さん さあやりまひょか… 先生 座るより寝たほうがええわ」
まっちゃんはきょうこを床に寝かせると、石鹸を手に付けておっぱいを洗いだす。村山と山下も石鹸を手に付けると、思い思いにきょうこの身体を洗うというよりも弄りだす…
村山が股縄を外すと山下がすぐにおめこを…
村山はケツの穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる…
「どや そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる…」
きょうこは3人に身体を洗われ全身をくねらせている…
※元投稿はこちら >>