わしらが部屋に入ってきて、茫然としているきょうこ。
「おぉぅ よう膨らんどるなぁ…マンコも尻の穴もむず痒うて気持ちええやろ…べちょべちょやな」
村山は立っているきょうこの股縄を締め直す。
「締め直したらずいきが吸ったこのおなごのマンコ汁が垂れよるわ…」
村山はその汁をきょうこに見せながら舐める。
「村山はん そら、昨日からずっとやからな…わしらのザーメンちごて、正真正銘のおめこ汁やろ。いやらしい腰の動きするんやなぁ。きょうこ先生よ えっへっへっ…」
「久やん もう行こけ。 先生はよ服きいや 車まわすわ」
山下がきょうこにコートを着せ背中を押して部屋を出る。
ワンボックスの車にわしと村山と山下はきょうこと一緒に後部座席に乗り込む。
きょうこの両脇にわしと村山が、正面に山下座り山下はコートを広げるときょうこの脚を広げて、ずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
村山はきょうこケツの下に手を入れて、ケツの穴を弄る。
わしはきょうこにチンポを舐めさせながら、おっぱいを掴んで乳首を弄る。
「尻の穴のずいきは取り出せんぐらい膨らんどるぞ…」
「こっちのマンコもやわ。 せやけど、中は気持ちええんか、うにょうにょと動いとるわ… なあ、先生 自分でもわかってるんやろ。指では物足りんて…」
きょうこはわしのチンポを咥えて、うめき声のような悶え声を出している。
「村山はんや山下はんが弄って感じとるし、いっぱいヨダレを垂らしとる… 乳首もビンビンやしな… ええ身体や」
まっちゃんは後ろをチラチラと見ながら
「もう着くで 着いたら俺に真っ先に嵌めさしてや。 先生のそのあられもない格好を見とったら、たまらんわ…」
共同浴場の駐車場に着くと、きょうこはコートを羽織るだけで前は閉めずに中に入る。
村山が店主と話しをしにいき待っている間、ロビーにはほかの客がいてきょうこをジロジロと見て出て行く。
「久志 女風呂の方をつこうてええらしいわ。ほな、行こか…」
女風呂の脱衣場の前に行くと中から、婆さんやきょうこよりも年上の女が出てくる…
「あんたのためにゆっくり浸かれんかったわ」
「4人にしてもらえるんかいなぁ… 楽しみやなぁ。あんた」
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