私ひとり、体操教室のマットに座り込んで、ようやく正気に戻ってロッカー室へ着替えに行く。
でも、上着もパンツも自分のおまんこ汁と精液で汚れている。
仕方無く、全裸になりずいきの股縄も外そうとするが、淫汁で濡れて膨らんでいるずいきは解くことが出来ない。
諦めてそのまま服を着てロッカー室を出て行く。
私は心を決めて、事務所に行って辞めたいと申し出をするつもりです入室すると・・・
「あさださん、今日もかなり頑張ったんですね・・・お疲れさまでしたね・・・あ、そうそう、また新しい参加したいって申し込みがあって
その人で定員を締め切りましたよ。
あさださんは凄い人気ですね、こんなの初めてですよ・・・明日あさっては休みなのでゆっくりしてくださいね。
それでは、お疲れさまでしたね・・・」
「・・・・・」
結局、私は言い出せずに事務所を出て帰宅するしか無かった・・・。
私が帰宅すると、淫臭と昨夜から弄ばれた痕跡の部屋やベッドを見回してぐったりと気が遠くなり、座り込んでしまう・・・。
そして、考え込んでしまう・・・
すると、自分の身体からも精液の匂いが染み込んでいるのがわかり、服を脱いで淫汁と精液が
染み込んでる下着を洗濯機に入れ、お風呂場へ行ってずいきの股縄を外そうと立ち上がる。
その時だった・・・
ピンポ~ン ピンポ〜ン
既に服を脱いでずいきの股縄だけなのに、誰が・・・返事せずに様子を見ている。
ピンポ〜ンピンポ〜ンピンポ〜ンけたたましくブザーが鳴り
ガチャガチャとドアノブが回ると、カチャンと鍵が回りドアが開く。
「おっ、なんや〜きょうこ先生はこれから風呂やったんかいな、ちょうどええわ、これからわしらと温泉に行こうや
村山はんの顔で共同浴場を借りたんや」
久志さんに松太郎さん、村山さん、そして山下さんと部屋にドカドカと入って来る。
「おうぉ、派手にやりまくってたんやなぁ・・・よう散らかってえげつない匂いやんけ・・・」
私はどうにも出来ない・・・まだ、地獄はまだ、終わってなかった・・・
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