「ほんまでんなぁ。おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
へたり込んで朦朧としてるきょうこの股を覗き込み、ずいきの股縄をおめこにくい込ませて、ケツの穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込む…
「ケツの穴もええ匂いやんか…きょうこ先生よ。 ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい…」
きょうこを立ち上がらせて、隣の教室へ行かせる。
「あんた 先生 やっと帰ってきはったえ… あらぁ またすごい格好やわ…」
夫婦連れの嫁が言うと、旦那はニンマリときょうこを見てくる。
きょうこだけが教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れて、上着とパンツはシミが浮き出ている…
夫婦連れの嫁は「羨ましいなぁ…何本もにやられたんやろなぁ… 私も若かったら…」
お爺たちは「もう パンツははかんでもええんちゃう… 腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ… もっと近づいたらごっつう匂うぞ… 」
きょうこは年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺たちはチンポを触りながらきょうこの前に来てニンマリときょうこの姿を覗き込んでいる…
その前できょうこは無意識に体操をするが、おめことケツの穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう…
誰かが「今日の先生はもうあかんなぁ。たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ… 終わりにしたろか…」
お爺たちは帰りがけに自分のチンポを出して、きょうこの顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、すごいおめこの匂いやっと言って汁を舐めて帰る者もいた…
教室のマット上にきょうこはひとり、脚を広げて腰を引き攣らせている…
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