私は3本のペニスを差し出され、山下さんのペニスを咥え久志さんと松太郎さんの
ペニスも握ってしごきだした・・・
「先生、俺のチンポの手、しっかり握ってしごいてや・・・止まっとるで・・・」
私は山下さんに咥えてるペニスを喉奥まで突っ込まれ、苦しいがどうにか手を動かしていた。
「きょうこ先生よ、わしのも頼むで・・・チンポ3本も咥えられるなんて、なかなかないんやで・・・あんたは幸せな女やで・・・」
みんな好き放題に私に欲望をぶつけている。
「交代しょうか、次はどっちや?」
口からヨダレを垂らしてる私から、山下さんがペニスを抜くとヨダレまみれのペニスを私の顔に擦り付けてから握らせた。
「先生、また頼むわ・・・」
松太郎さんも咥えさせると、私の頭を持ってペニスを奥へと突き出す・・・。
「おい、きょうこ先生よ・・・まっちゃんのばっかり咥えんと、わしのもな」
山下さんもペニスを、私の口へと持っていく。
「やっぱり、咥えるだけではあかんのう・・・寝かせよか、わしはこっちにするわ 」
3人はそう言うと、私を寝かせて、久志さんはおっぱいにペニスを自分で挟む。
松太郎さんと山下さんは左右からペニスを口に持ってきて、私は両方のペニスを握ってしごきながら
交互に舌を這わせている・・・。
久志さんはおっぱいを掴んでペニスを挟み、腰を動かしながら乳首を摘んだりペニスを擦り付けだした。
松太郎さんと山下さんが、私に舐められながら口の中と顔に精液をぶちまけた。
「うっ・・・・ふぐぐ・・・ううん・・ごく・・・」
「おう こぼしたらあかんで先生」
松太郎さんが出したあと、我慢していた山下さんも精液
を飲みきれずにいる、私の口に突っ込んで精液を更に注いだ。
それを見ていた久志さんもペニスを挟んだおっぱい掴んで寄せて、私の胸にに精液を出した。
結局、その精液は、私の顔や精液が溢れてる口に飛散した。
松太郎さんはこぼれた精液を伸ばして、私の顔やおっぱいにドロドロのペニスと一緒に擦り付ける。
「あぁぁ・・・先生の上着はおっぱいのとこはザーメン染みになっとるわ・・・」
更に山下さんはドロドロのペニスを濡れて汚れてる、私のパンツの中に入れて、ずいきの股縄と一緒におめこを擦る。
「久志、べちょべちょやで・・・股縄をしとるのに、えげつない淫乱先生なんやなぁ」
みんなに顔も身体も精液まみれにされ、私は恥辱の中で意識が飛んだ・・・。
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