「きょうこ先生よ、しばらく休憩しまっか」
その言葉に私は、マットに腰を落としてお爺さんたちに・・・
「そしたら、少し休憩しましょう・・・」
何人かのお爺さんは前を押さえながらトイレへ。
ご夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那さんは奥さんのパンツをくい込ませるようにいっている。
久志さんと松太郎さんと山下さんが私の前に立ちはだかる。
「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるからかいな」
山下さんが言うと・・・。
「それにずいきですやろ、おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下さんは私のパンツの上からずいきの茎を確かめるように触ると
「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや、ホンマは漏れんようにって村山はんが締めたのに、こない濡らしとったらあかんなぁ・・・」
「久やん、そしたら、外したらあかんのう・・・これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや・・・せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」
「おめこのずいきは外せなぁ・・・きょうこ先生よ、どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
そう言うと山下さんは、私の前でペニスを出した・・・
「だ、ダメです、ここではヤメてください・・・他の人もいるんだから・・・」
「まっちゃん、ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」
「さよかぁ、おめこは嵌められんけどなぁ・・・先生、じゃあ向こうに行こか」
「そ、そんな事・・・私は言ってない・・・」
久志さんと松太郎さんが私を抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れていかれる。
「ほら、きょうこ先生、ちゃんと歩きや」
久志さんは私を抱えながらお尻を揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ると・・・
へたり込む私を囲んで、3人ともチンポを出し、私の顔の前に突き出す。
「マンコの代わりに口に咥えや・・・」
問答無用に3人が命令する様に私に言うと、私は条件反射の様に一つひとつを引き寄せて
舌を這わせていく・・・。
もう、無駄な抵抗だとわかってきている・・・。
このままでは本当に肉便器・・・。
逃げなきゃ・・・これ以上おかしくなる前に・・・。
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