私の周りに集まった、お爺さんたちは、体を動かさずに淫らな表情やパンツ越しの下半身の動きを見て興奮し股間を膨らませている。
(ど、どうして・・・困るわ・・・)
目のやり場に困りながら、体操を続けていると、後ろの方にいる夫婦連れがお爺さんたちに
「あんたら、先生を見てるだけで体操やらんのやったら、後ろに行ってんか」
奥さんが言って、その夫婦連れが前に来た。
「そやなぁ、腰を鍛えるためにやらんとな
さあ、先生 気兼ねなしにやってや」
そうして、夫婦連れの数組と久志さんと松太郎さんや山下さんは、私の前に来て体操をはじめる。
しかし、私のおまんことお尻の穴は疼きに疼いて、身体の動きは徐々にぎこちなく、下半身震わせながら体操をするしか無かった。
また、夫婦連れの奥さんが
「先生、そんないやらしい腰つきになるんは、縄を直接くい込ませてるからなの? あんた、私もしたら興奮する? 先生ちょっと触らしてな・・・」
横にいる旦那さんに言いながら、私が手を床に付けてブリッジの格好をして、股間を突き出してると股間のずいきを、押し込みながら上下にさすりだす。
「う、はああ・・・」
喘ぎ声と共に腰をピクッピクッとさせてしまうわたし・・・・。
「しっかりとくい込ませてはるわ・・・あんた、帰ったらやってみよな」
私はその体勢のまま腰を引き攣らせ、もどかしい顔をして久志さん達を見てしまう。
「きょうこ先生、あんたの体操は夫婦和合にも貢献しとるんや・・・さあ、次はどんな体勢や?」
「久やん、きょうこ先生はもうだいぶ疲れてつらそうやで、ちょっと休ましてやったらどうや・・・えらい濡らしてるみたいやし」
「そやなぁ・・・先生よ、休憩しまっか 昨日の夜みたいになってるしな・・・」
村山さんが小声でささやく
「お前らまたズボズボやるつもりなんやな、山下にもたっぷり嵌めさしてやりや」
もう、私の事がオナホみたいに思われてる?・・・
他の人も居るのに・・・
恥ずかしいけど、股縄はそんな私の羞恥心すら破壊していた。
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