きょうこの周りに集まった爺さんたちは、体を動かさずにきょうこの淫らな表情やパンツ越しの下半身の動きを見て興奮しチンポを立たせている。
きょうこは目のやり場に困りながら、体操を続けるが後ろの方にいる夫婦連れが、お爺たちに「あんたら、先生を見てるだけで体操やらんのやったら、後ろに行ってんか」と嫁が言って夫婦連れが前に来る。
わしらも「そやなぁ。腰を鍛えるためにやらんとな」
「さあ 先生 気兼ねなしにやってや」
夫婦連れの数組とわしらまっちゃんや山下は、きょうこの前に来て体操をはじめる。
しかし、きょうこのおめことケツの穴は疼きに疼いて、身体の動きはぎこちなく下半身震わせながら体操をしている…
夫婦連れの嫁が「先生 そんないやらしい腰つきになるんは、縄を直接くい込ませてるからなの? あんた 私もしたら興奮する? 先生ちょっと触らしてな…」
横にいる旦那に言いながら、きょうこが手を床に付けてブリッジの格好をして、股間を突き出してるおめこのずいきを、押し込みながら上下にさすってくる。
きょうこは喘ぎ声と共に腰をピクッピクッと…
「しっかりとくい込ませてはるわ… あんた 帰ったらやってみよな」
きょうこはその体勢のまま腰を引き攣らせ、もどかしい顔をしてわしらを見る…
「きょうこ先生 あんたの体操は夫婦和合にも貢献しとるんや… 次はどんな体勢や」
「久やん きょうこ先生はもうだいぶ疲れてつらそうやで、ちょっと休ましてやったらどうや… えらい濡らしてるみたいやし」
「そやなぁ 先生よ 休憩しまっか 昨日の夜みたいになってるしな…」
村山が小声で「お前らまたズボズボやるつもりなんやな。山下にもたっぷり嵌めさしてやりや」
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