「きょうこ先生よ なにしとったんや。とっくに教室の始まる時間が回っとるで。みんな楽しみに待っとるんやで…」
きょうこは朝と同じトレーニングパンツを履いた格好で現れる。
朝も参加してた山下や爺さんたちは、残念そうな顔をしているが、きょうこの表情は違って身体をときどき震わせ足は内股になっている。
まっちゃんはニタニタして、村山とわしらもニンマリとしている…
「ほれ見てみい 身体震わせとるわ…尻の穴のずいきとマンコにも喰い込ませたし、じんわりと効いてむず痒さがましてきよるで」
「ほんまでんなぁ。あの汚れたパンツも履いとるんやろなあ。 さあ、きょうこ先生よ やろかあ…」
きょうこは爺さんたちに囲まれた状態で、腰痛予防の体操をはじめる…
爺さんたちは「えらい声がうわずっとるやんけ、 ほんまや身体も震えとる…。 さっきあんだけパンツを濡らしとったし恥ずかしいんけ… おい、匂わんけ…」
きょうこは爺さんたちの声は耳には入らず、おめことケツの穴のむず痒い疼きに耐えながら体操を…
四つん這いの格好になったり、寝転んで腰を浮かせた格好になると、腰をピクッとさせ股間に手を置いて押さえたりしている…
次第にトレーニングパンツはズレ下がり、パンツが見えている。
「きょうこ先生よ なんか動きづらそうやな。それ脱いだほうがやりやすいんちゃうか。なあ、みなさん」
周りの爺さんたちもそやなと声をあげる。
わしとまっちゃんがきょうこの足元に行き、寝転んでるきょうこの足からトレーニングパンツを抜き取る。
「たまらんええ匂いやんか… ほとんどパンツは濡れとるし…」
「久やん 顔の辺も匂いだって…」
「えっっ まっちゃんいつの間に」
わしから目を逸らすきょうこの顔から胸をクンクンと嗅ぎ、ニヤッとする。
周りの爺さんたちも「先生 それを脱いだらすごい香しい匂いがしよるわ。マンコ汁が漏れんように縄をしとるんか?ヘッヘッへ」
爺さんたちは思い思いにきょうこから匂うことや股縄がパンツから浮き出て見えていることを口にする。
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