「あら いたんかいな。いっぱいやられたんかい。ええなぁ…」
老婆はきょうこの股縄姿を見て微笑む。
きょうこは急いで汚れてるパンツを穿いてトイレから出て、人目から逃げるようにロッカー室へ…
「なんや なんや その格好わ。きょうこ先生」まっちゃんが見つけて声をかける。
ロッカー室に逃げ込んだがまっちゃんも入ってくる。
「すごいエロい格好やなぁ。どないしたんやな?パンツはシミだらけやし、しかも股縄をされとるんかい。匂いもしとるで…」
まっちゃんはズボンとパンツをずらし
「こんな格好の先生が目の前におったら、そそられるがな」
ロッカー室のベンチにきょうこを押し倒し、チンポを口に持っていく。
「股縄されとったら、おめこに入れられへんしのう 口で頼むわ」
ベンチで横になってチンポを咥えてるきょうこの、パンツの上からずいきの股縄を上下にまっちゃんは動かし
「はぁ… 先生 入れられへん代わりにパイズリしてんか ちゃんとおめこは弄ったるし…」
きょうこの腹に馬乗りになり、おっぱいにチンポを置ききょうこがおっぱい掴んで挟むと、まっちゃんは腰を動かしながらずいきの股縄を引っ張る。
「えらい感じていやらしい顔になっとるな。おめことおっぱいはええかぁ… 俺もやしな」
「おっっ 先生 口を開け ほら、出すぞ」
きょうこは口を開けてチンポの先を…
まっちゃんのザーメンが出ると、口を外れて顔にかかり、そのあとおっぱいにとろりと出る…
「先生の顔を見とったらたまらんぐらいすぐ出たわ」
顔やおっぱいに出たザーメンを伸ばして擦りつけてロッカー室を出て行く…
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