村山さんはぐちゅグチュになったお尻の穴の指を抜いて・・・
「久志、これ・・・入ったままや、わざとなんか、気づいとらんのか、しらんけどな・・・これで指はすんなりと入りよるわ」
村山さんはお尻の穴から取り出したずいきを、久志さんと私に見せる。
「こんなんを入れとったんかいなぁ・・・ケツの穴にもチンポが欲しいってことなんやなあ・・・きょうこ先生は好き者の変態女ちゅうことか」
「違います・・・そんなことない・・・」
と久志さんと村山さんを見て、否定しながら顔を横に振る。
「マンコだけちごて尻の穴も、ええもんやで・・・わしの指を嫌がることなく咥え込んだやろ、山下のチンポと一緒に入とったら、ごっつう気持ちええやろな・・・
これがチンポやったらもっとやで・・・」
「村山はん、また指を入れてやってなぁ・・・おめこがわしのチンポを締めてくれて、即イケるわ」
村山さんは久志さんに入れて見ろと言い、久志さんは私を抱きかかえながら、お尻の穴に指を入れて弄りだす・・・
「山下はんのチンポがおめこの奥へ突いとるのがようわかるわ・・・」
お尻の穴の指を動かされ、山下さんが突きながら精液を出してるのが私の中で二人に伝わる・・・
「あああ・・・そんな・・・い、いやああ」
山下さんが私の中に精液を出し尽くし、私の足を下に降ろすと・・・
「きょうこ先生よ、わしのチンポもまたむずむずしてきょったし、山下はんのは汚れとるし、2本一緒に舐めてくれるかいな」
私を前屈みにさせ、久志さんと山下さんがペニスを突き出すと交互に、私は熱に侵されて朦朧とする様に舐めてしごいていてしまう・・・
村山さんは脚を広げてお尻を突き出してる私の、精液まみれのおまんこにまrpた、ずいきを丸めていれ、それを取り出すとお尻の穴に突っ込む。
「う、うきゃああ・・・ダメ・・・抜いて・・・そんなの・・・。」きょうこの口の中にチンポを突きながら
「村山はん、まだずいきを入れるんでっか・・・」
「そや、乾いたずいきに山下のザーメンを染み込ましたし、これが尻の穴の中で膨らんできよる・・・そしたら、ずいきのエキスが滲み出て、このおなごの尻は気持ちようなりよるわ」
「そのまま昼の体操教室をやらしまんねんな、そやけど出しよらんか?」
「ほな、これで縛ろか」
村山さんはずいきの茎を股縄のように、腰に巻いて前からおめこにくい込ませて縛る。
「これをしたら簡単には出せんやろ、それにマンコも濡れとるし、もっと気持ちようなりよるわ・・・はっはっは」
「村山はんはすごいなぁ・・・スケベ元村長やわ」
山下のチンポのザーメンを舐め終わり、わしはきょうこの口の中にザーメン出して、そのチンポを顔に擦り付ける。
「ほな 昼からも体操頑張ろかいな」
「気持ちよすぎたらわしにいいや・・・はっはっは」
村山さんはトイレに座り込んでる私に、濡れて汚れてるパンツを渡して、久志さん達は先にトイレから出る。
「やっと出てきたわ、あんたらが使ってたんかいなぁ・・・中に誰もいいひん?」
老婆がぼやきながらトイレのドアを開ける・・・
「いや、見ないで・・・」
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