3人にトイレに連れ込まれ、逃げる事も許されない、そんな私に久志さんは・・・。
「それにしても、きょうこ先生よ、今日の格好はセクシーやのう・・・派手にパンツを濡らして汚しとるけど、これは体操をしてなんか?」
山下さんは短パンの中に手を入れて・・・
「いきなりこんな格好で教えてくれるから、わいのチンポが立って我慢できんよ・・・」
久志さんは、私を後ろから羽交い締めにして、上着をまくり上げておっぱいも出して・・・
「山下はんも若い女とやるんは久々でっか?・・・この身体をしばらくは使えまっせ・・・なんせわしらのダッチワイフになりたいって言うて
チンポでやりまくってって無茶苦茶にってお願いされてますねんからなあ、ヘッヘッへ・・・」
私は羽交い締めにされても久志さんの顔を睨むが、キスをして舌を入れられて口の中を舐め回す。
「そんなことを自分で言うたんや・・・えらいええ女やなぁ 」
私の意思など無視して、山下さんはおっぱいを掴んで揉みながら、交互に乳首を吸ってくる・・・
「ええ乳やな・・・掴んで揉んで揉んでも弾けとるやんか・・・」
「や、やめて下さい・・・うっ・・・はああ」
山下さんが乳首を舐めて弄ってる間に、村山さんはパンツを脱がせて私の顔の横で、裏返してベトベトに濡れてるパンツのクロッチのところを匂いでから
お尻の穴のところを見て匂いを嗅いでいる・・・
「臭いのう・・・このおなごのマンコと尻の穴の匂いは、ぜんぜんちゃう匂いをさせとるわ、こっちも汚しとるしなぁ・・・」
みんな恥ずかしい事を平然と言う・・・
「きょうこ先生よ、チビッたんかいな・・・ほんまでんなぁ、村山はん・・・」
「違う・・・違う、みんなが触って弄ったからじゃないですか・・・」
私は説得力は無いが、首を振って抵抗する。
「あんたが尻の穴を締めるのを確かめさせたんやがな・・・なあ山下」
「そやで、なんも嫌がらんかったしな・・・それよりわいは我慢できんし、突っ込んでかめへんか・・・」
(え、また・・・)
山下さんは両足を自分の肩に乗せて、おまんこにペニスを突っ込む。
「おぅぅ、ほぅぅ このおめこはええやんか・・・久志しっかり持ったってや」
山下さんがおまんこを突きだすと、村山さんは下にしゃがんで、お尻の穴に指を入れる・・・・
(あ、ダメ・・・そこは・・・・はあああ)
おまんこを突き上げられ、お腹の中でペニスと指が擦れ合う・・・。
嫌なのに・・・抵抗出来ない・・・。
私のアナルは徐々に性器として開発されていく・・・。
自分の意思とは関係無く・・・。
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