村山と一緒にきょうこをトイレに連れ込み。
「それにしても、きょうこ先生よ。今日の格好はセクシーやのう… 派手にパンツを濡らして汚しとるけど、これは体操をしてなんか 」
山下は短パンの中に手を入れ「いきなりこんな格好で教えてくれるから、わいのチンポが立って我慢できのよ 」
わしはきょうこを後ろから羽交い締めにして、上の服をまくり上げておっぱいも出して
「山下はんも若い女とやるんは久々でっか… この身体をしばらくは使えまっせ… なんせわしらのダッチワイフになりたいって言うて、チンポでやりまくってって無茶苦茶にってお願いされてますねん。なあ ヘッヘッへ…」
羽交い締めにされてるわしの顔を睨むが、キスをして舌を入れて口の中を舐め回す。
山下は「そんなことを自分で言うたんや…えらいええ女やなぁ 」
山下はおっぱいを掴んで揉みながら、交互に乳首を吸って
「ええ乳やな…掴んで揉んで揉んでも弾けとるやんか…」
山下がきょうこの乳首を舐めて弄ってる間に、村山はパンツを脱がせてきょうこの顔の横で、裏返してベトベトに濡れてるパンツのおめこのところを匂いでから、ケツの穴のところを見て匂いを嗅いでいる…
「臭いのう…このおなごのマンコと尻の穴の匂いは、ぜんぜんちゃう匂いをさせとるわ。こっちも汚しとるしなぁ…」
「きょうこ先生よ チビッたんかいな。ほんまでんなぁ…村山はん 」
顔を振りながらきょうこは「違う…みんなが触って弄ったからです…」
「あんたが尻の穴を締めるのを確かめさせたんやがな。なあ山下」
「そやで、なんも嫌がらんかったしな。それよりわいは我慢できんし、突っ込んでかめへんか…」
山下はきょうこの両足を自分の肩に乗せて、おめこにチンポを突っ込む。
「おぅぅ ほぅぅ このおめこはええやんか… 久志しっかり持ったってや」
山下がきょうこのおめこを突きだすと、村山はきょうこの下にしゃがんで、ケツの穴に指を入れる…
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