村山さんは困惑する私に・・・
「いやなぁ・・・教室に初参加やし挨拶をと思ってな、こっちは山下や、昼からも参加するし頼むわな」
村山さんの横の山下さんも、挨拶してくる。
「先生、頼んますわ・・・」
そう言いながらズボンの前の膨らみを私に見せつける。
「そ、そうですか・・・こちらこそよろしく・・・」
「村山さんが誘ってくれはってなぁ、新しい教室の先生はべっぴんさんで、ええ身体つきやって・・・」
いぶかしむ私に村山さんは・・・
「先生、そんなわしらをびびらんでも大丈夫や、久志や松太郎みたいにがつがつしいひんて・・・
それより体操のとき尻をモゾモゾさせて、ケツの穴をえらい締めとったなぁ・・・なんでや?」
「え、あれは・・・そういう体操だからですよ・・・」
そう言って、村山さんを避けて教室を出て行く・・・。
「ほおぅぅ・・・そうかのう、パンツは汚れとるけどな、前も後ろも見てみい・・・」
私はパンツを見て手で前と後ろを隠しながらトイレに逃げこんだ・・・。
トイレの個室で、私はパンツを下げると、言われる通りに隠せない程のシミが広がっていた。
(どうしよう・・・こんなになってるなんて・・・でも、どうしようも無い・・・)
「村山はん 起きたらいいひんかったけど、朝からこっちに来てたんでっか、ほんで、ここで何してまんの?」
「山下をな・・・誘いに行ったからな・・・山下も気に入りよって我慢できんらしいわ、そやけど、おなごはずっと長いことはいとって出てこんから待っとるねん」
「朝もエロい格好をして、みんなに見られとったんでっだか・・・朝もやったたのに疼かせとるんかぁ・・・村山はんあれは相当の好きもんでっせ」
「わかっとる、今日はもっと変態女になりよるかも知れんで・・・」
村山さんはニヤニヤしながら、久志さんに、ずいきを昨日の夜中に突っ込んでやって、私が気がついて取り出したかを確かめるので、トイレから出てくるのを待っていると言う。
私は結局、何も出来ずにパンツの前を手で隠しながら、周りをキョロキョロと見てトイレから出ようとすると、久志さんらに気づくが・・・
「あ、久志さん・・・なんでも無いです・・・さあ、体操しますよ・・・村山さんも・・・」
私が行こうとすると、3人に多目的トイレに引き摺り込まれる・・・
「な、何するんですか・・・離して下さい・・・」
助けを求める事なんて無駄だと私にももうわかってる・・・
でも、この人達に好きモノだと思われているとは思いもしなかった。
自分の意思でした訳じゃ無い・・・だけど・・・ゴクリと生唾を飲み込む・・・。
それは陵辱を期待しているのでは無い、犯される恐怖からだ・・・。
しかし、当然のようにお爺さん達は自分の良いように理解する。
もう、私に否定も拒絶もする権利は奪われている。
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